CHOCO★BLOGG 料理の記録

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シーザーサラダを作ってみた

昨日は2人ともサラダが食べたい気分だったので、メインになるサラダをということで

「保安官の好きなサラダを作るよ」

と言いながらニース風サラダを作っていたところ

「シーザーサラダ?」

と壁の向こうから聞かれたので、今日はシーザーサラダにしました。

シーザーサラダってそういえば家で作ったことなかった!

しかも料理の神様がいつものように微笑んでいてくださり、必要なものが全部家にあった。硬くなったフランスパン、レタス、ベーコン、パルメザンチーズ、マヨネーズなどなど…家にあるもので、しかも残さず使える(硬くなったパンなど)時の妙な達成感。小さな幸せです。ネットでレシピをざっくりリサーチしたけどよくわからないので、いくつかを参考にしつつ、今まで食べて美味しかったシーザーサラダを思い出しながらやりました。

材料:
シーザードレッシング
マヨネーズ 100グラムくらい、適当
ライム汁、オリーブオイル、牛乳 それぞれテーブルスプーン3ずつくらい
アンチョビ 2つ包丁で叩いてペーストにしたもの
パルメザンチーズ スプーン2くらい
ニンニクのすりおろし 小さいひとかけ分
あらびき胡椒



サラダの内容
レタス
トマト
赤タマネギ
クルトン
ベーコンビッツ
鳥の胸肉

手順:
①クルトンを作る。
硬くなったパンをクルトンっぽい形に切って、フライパンにオリーブオイルとニンニクのみじん切りと塩少々をあっためたところへ入れて、オイルをよくからめる。鉄板に広げて160度くらいの低温でカリカリにする。

②ベーコンビッツを作る。
ベーコンを細切りにして、低温の油でじっくりカリカリにする。ペーパータオルにとって油を吸わせる。

③ドレッシングを作る。
材料を全部混ぜる。味見をしながら適当に足りないものを足していく…混ざったら冷蔵庫で冷やしておく。

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④サラダの内容を用意。
レタスは水にはなしてパリッとさせ、他にもある野菜を用意。冷蔵庫で冷やしておく。鶏肉は茹でるかソテーする。

保安官的にも私的にも、今まで食べたシーザーサラダの中で一番美味しいのができました。やっぱり自分で作ると自分好みの味になるからいいな。すぐ忘れるので、次作るときの参考にするためにここに書いてますが、誰かここみて作る人がいたら、分量は曖昧で適当なので、目安にしてください。

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シーザーサラダにはロメインレタスを使うらしいですが、冷蔵庫にあった普通のサニーレタスを使いました。十分です。初めてクルトンを作ったけど、これから頻繁にやってみようと思う。こちらのフランスパンは、買ってきた翌日にはもう硬くなる。硬くなりすぎると、捨てるにも捨てられずどうしていいかわからず放置状態になるので、クルトンにするのがいいかも。パン粉にも時々するけど。

鳥の胸肉は、昨日ニース風サラダに入れた茹で鶏が片方残っていたので、それを半分にそぎ、ベーコンビッツを作った油で焼き目をつけました。焼いた後はペーパータオルで油をとりました。

シーザーサラダって、すっかりアメリカ産だと思いこんでいました。アメリカのファミリーレストランの前菜とか、ピザ食べ放題の脇にもれなくでてくるイメージがあって。そしたらメキシコ産まれなんですね。なんか意外。発祥地は観光名所にもなってるそうで、ネットにもそこが由来のオリジナルレシピが紹介されていました。ちなみに、今日の冷蔵庫にはレモンも入っていたのですが、メキシコ産ということを読んで、なんとなくメヒコっぽくライム汁を使ってみました。レモンよりライム汁の方が合うかも!

【完全保存版】1924年から伝わる元祖シーザーサラダのレシピはコレだ! 上品なドレッシングが激ウマ

なんでも、リーペリン社のウスターソースを隠し味に使うのがポイントだそうです。シーザードレッシングのレシピにはそれを使うのが多いみたいで。なんだか味が想像つかないけど、普段は冷蔵庫に常備してあるソースなので、今度使ってみたいと思います。元のレシピには、アンチョビは入っていなかったというアーギュメントもあるそうですが、おいしきゃなんでもいいんじゃないでしょうか!アンチョビ使う料理大好き!

シーザーサラダは、ニース風サラダ同様、それだけでバランスもいいし、サラダだけど「はい、ご飯だよ!」って感じがちゃんとしてお腹いっぱいになるのでいい。サラダがメインの日のレパートリーがもう一つ増えました。


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ウルグアイで餃子を作ってみた

現在地プンタデルエステ、ウルグアイ。最寄りのスーパーである日、豚ひき肉がパックされて売っているのを目にしました。こっちだと、めったに普通のスーパーでは見ないのですが。豚ひきがあるってことは、いろいろできるじゃん!と後日行ってみるとない。お肉売り場のカウンターで尋ねてみると、その場で挽いてくれるとのことなのでやってもらいました。

豚ひきがあるとなるとやっぱり餃子!久しぶりに皮も手作りしてみます。

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まずは粉。こちらのスーパーではtipo 0(タイプ0)が売っていました。アルゼンチンを含む南米近辺では、小麦粉の種類は0の数で表示されています。0が増えるほど、粒子が細かく白い。私は今まで000と0000しか見たことがありませんでしたが、0ならば超強力粉、と解釈し購入。一緒に0000、つまり薄力粉も購入。

タイプ0とタイプ0000を、気持ち0を多めに半量ずつくらい合わせて3カップに、塩をティースプーンに一盛混ぜたものに、熱湯1カップを入れて箸で最初混ぜ、あとは手でこねました。皮は気温や湿度などによってもだいぶタチが変わるので、さわやかだがまだ暑い、ここの気候ではお湯1カップは少し多かったかも。

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まぁひとまとめになったので良いとして、ラップに包んで休憩。その間に、餃子のタネを作る。

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豚ひき肉500グラムぐらいに、キャベツ半分、ネギ一本(puerro)、しょうがとにんにく1かけのすりおろし、塩コショウに醤油、油少々入れて練りました。こちらのキャベツは硬めなので、水分が少ない。みじん切りにしたのを塩で揉まずそのまま使用しました。

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30分ほど休ませた皮を、コシが出るように手で練ったあと、棒状にし、くるくる回しながら飴のように切ります。くっつかないようにたっぷり打ち粉をつけ、切り口を手のひらで押して広げたら、できるだけ丸になるように麺棒で放射線状に少しずつ伸ばす。麺棒はなかったので、もうすぐ無くなるラップの芯を代わりに使いました。使用後は粉のついたラップをとって捨てればいいだけなので、むしろ麺棒より楽。片栗粉は売っていないので、打ち粉には代わりにコンスターチを使います。

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久しぶりに作ったので、いびつなできあがりだが、包んでしまえば同じなので良いのだ。80枚くらいできた。

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包む。包む作業は楽しい。いびつな包み方でも、焼いてしまえば同じなので良いのだ。

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焼く。あっためたフライパンに油をしき、最初に餃子を並べ、ちょっと焼いた後に水を入れて中火で水がなくなるまで蒸し焼き。

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水がなくなったら、ふたを取り弱〜中火(電気のコンロで4でしてみた)で焦げないようカリっと仕上がるまで焼く。

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出来上がり。

今後の対策:
*手作りの皮は蒸し焼きの間に少し膨らむので、焼き上がった時に餃子同士がくっつきすぎないよう、あまりフライパンに詰め過ぎない。間を少しあける。
*皮を0だけで作ってみたらどうなるかな?逆に0000だけで作ってみると?
*皮にもう少しコシが欲しいので水を増やしてみるか、冷水でやってみる。でも水が少なすぎると今度は伸ばしにくくなるので難しいところ。小麦粉は、作る国(原産地)によって性質が多少違うと思われるので、その感覚を覚えたい。
*タネはやっぱり、野菜が多い方が美味しい。もっとキャベツを入れてもいい。同じくらいの量で次に作る場合思い切ってキャベツ1個いってみよう!
*焼くときにもう少し水を少なめにする。手作りの皮だと、水が多いと蒸されてもちもちとなりがち。焼き餃子なので、もう少しさっくりライトな感じを目指したい!

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ラー油がなかったので、バリ島で買って持ち込んだめっちゃ辛いサンバルテラシを代わりに使用。いけた。そういえば柚子胡椒も持ってきてたので薬味に使ったら、これも美味い!キコマーンの醤油はプンタデルエステでも買えます。米酢も同様。日本米も普通にスーパーで買えるので、一緒に炊いて食べました。


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がっつりお肉アサドの残りでご飯✳︎味噌ビーフ

出生地ブエノスアイレスでの暮らしより、旅している時間の方が長くなっているネナたんの、初めてのアサドはウルグアイでした。

念のためアサドとはこちら(偶然同じ場所でやってる!)

セマナサンタ(イースター)休暇の土曜日に、保安官のママとその友達家族らが集まって総勢16名でのアサドパーティ。火入れは21時。みんなが集まり始めるのが21時半、スタートは22時。すっかり日本の暮らしに慣れていた私たちは、アルゼンチン人の夕食が遅いのを感覚として忘れていた!ネナたんも、夕方多めに昼寝をさせて参加。アルゼンチンの赤ちゃん、大人付き合いが大変だ。

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みんなで楽しく準備中。

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今日のアサドール(バーベキュー奉行)はフリオさん。お肉やチョリソーの他にも、お芋を焼いています。Boñato zanahoria(=ニンジンイモ)っていうオレンジ色のサツマイモがあって、こっちの普通のサツマイモは不味いんだけどこれは甘くてしっとりして超美味しい!ちなみに、焼けたのにオリーブオイルを垂らすと、風味とねっとりさが増してうっとりする味。アサドールが火を起こし、お肉をじっくり焼き上げる間に、女性陣はサラダやおつまみの用意をします。

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後ろの方ではすでに乾杯が始まってる。

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しかし肉。こんだけあると、みんなお腹いっぱいになるまで食べても、残ることが多いです。眠くなってきたネナたんと一緒に私は23時半頃退散しましたが、パーティは3時頃まで続き、終了とともに大量の焼けた肉の塊がいくつもやってきました。サラダ用の野菜もたくさん。翌日、保安ママはアルゼンチンに帰って行き…残された我々とアサドの残り。昼晩とそのまま食べること数回。

翌日、まだまだある。さすがになんか違うものにしたいなーと。簡単アレンジしてみることにしました。

大きめのサイコロに切って、日本から密輸してきた味噌と、お手軽に乾燥にんにくビッツを塗り塗りしてマリネ。

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フライパンで味噌に香ばしい焼き色がつくまであっためて、

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ご飯とサラダと一緒に盛ってできあがり。これ一回でも食べきれなくて、味噌にすりおろし生姜を入れたバージョンも作ったけど、にんにくと味噌だけの方が美味しかったです。

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他にアサドの残りアレンジメニューでいつもよくやるのが、ペルー料理のロモサルタード風。細かく切ってボロネーゼのソースに混ぜちゃうことも。

カンポの夏休み その6 最終回 ~ご飯~

日本にいる間は、もう牛肉がっつりなんて食えないだろうなーっていう肉体に、あっという間に順応しちゃってたけどなんのなんの。帰ってきたら、赤身のジューシーで柔らかい肉はやっぱり別物で、モリモリ食べれちゃってます。アルゼンチンもウルグアイもお肉が美味しいです。


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カブティエー

ある日、八百屋さんでネタを探していたら、いつものように野菜を選んでいたら、面白いものを見つけました。

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CABUTIER!?

カブティエー!!

かぼちゃという名前が微妙に変化し、なんとなくプロバンスのかほりでもしそうな、おしゃれ風な名前に!!まーこれどう考えても、カボチャって名前からきてますわね。なんか笑えるしかわいくて気に入った。

普段あんまりカボチャを食べないのですが、カブティエーならば!(?)と買ってみました。

20140429_174423 (1)

てかあれ?その下の、バターナッツスクワッシュみたいな方には、アンコって名前がついてますね。餡子?

アルゼンチンでは、かぼちゃのことを全般的に、サパショ(zapallo)とか、カラバサ(calabaza)とかいうんだけど、2つに違いがあるのかどうかよくわかりません。アルゼンチンでのカボチャの種類や名前について、ウィキペディアにそれだけで、長ーいページがあったので、カボチャ博士になりたい人はどうぞ!

Calabazas, zapallos y nombres afines en Argentina

半分を、

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とりあえず、カボチャサラダにしてみました。切るのかたーい。

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皮をおおざっぱにむいてゆでたのを、つぶしてマヨネーズとカリカリにしたベーコンと、水にさらして絞った赤玉ねぎと一緒にあえました。なんと!ホクホクでおいしかった!さすがかぶてぃえー。もう半分は、普通に煮物にしてみましたが、なんと!これまたほくほくで美味しかった!ありえない!よそ見をしているうちに、保安官に全部食べられてしまいました。あ、写真…

かぶてぃえーが美味しかったことに気を良くした我々は後日また大きなのを買ってきました。

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今度はちょっと水っぽかったなぁ…やっぱりものによるんだね。1回目は崩れたので、2回目は煮すぎないようにしてみましたが、それでも水っぽく。スライスしてバター焼きにしてみましたが、やっぱり水っぽく。でもおいしかったけどね。

そこで、カボチャの選び方をネットで調べてみたけど、カボチャって追熟するもので、収穫してすぐよりも、日がたって古くなったものの方が美味しいんだとか!へえー!それから、黄色くなっている部分は、地面にあたって日焼けしていない部分なので、その色で切ったときの中の色の予想がつくんだそうです。濃いオレンジ色のほうが、ホクホク甘くておいしいんだって。ヘタの周りがコルクのように乾燥しているのは熟している証拠なんだそうなので、次からその辺を目安に買ってみる!

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カボチャの名前ってほんと色々あるみたいで、後日スーパーに行ったら、同じようなカボチャには、zapallo ingles(イギリスカボチャ)って名前が書いて売ってました。しかも八百屋の半額。でもさー、今日同じスーパーに行ったら、違うカボチャ(長細くて外にストライプの模様があり、中はオレンジで、瓜っぽい)がカットしてあるものに今度は、イギリスカボチャってシールがはってあった。てきとう。。。それに、八百屋でアンコは、こっちだと韓国カボチャって名前。

まーいいや。次からも、カブティエーって呼んでくれてる八百屋さんでかいます。

そもそも、カボチャって名前はどこから来たの?とか色々ついつい気になってしまいましたが、カンボジア、から来ているそうで。なんたる。伝えたのはなんとなくの想像通り、ポルトガル人だそうです。色々伝えてもらってありがとポルトガル人。

ブエノスで買える野菜さんたち、ほかにも、日本で呼ばれている名前と同じものがいくつかあります。白菜とか。実際は発音のせいで、アクサイって、ちょっとワルっぽくなってしまうけど。あとは柿!柿はこれ、KAKIってそのままの名前で売ってるの。最近また旬なので、KAKIもよく食べてます。おいしいよ。

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メロで白身魚のから揚げアジア風

近所のスーパーで、でっかいメロの切り身を買ってきました。なんかタイ風っぽくして食べたい~と思って、ずいぶん前にもやったけど、そういえばあの時は、なんか思ったのと違うものができたのだった。

今度は、そうそうこういうのが食べたかったの!とイメージ通りのものが出来たのでメモ。

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メロ(Mero)のから揚げアジア風ソース。

ぶつ切りにして、お酒をまぶして、片栗粉を振って適当に混ぜたのを油であげる。にんにく、しょうがのみじん切りをごま油で香り良く炒め、ねぎ(セボーシャデベルデオ)の小口切りも一緒に炒めたところに、ナンプラーを入れて火をとめる。そのソースを上からかけて、ライムの搾り汁も上からかけて出来上がり。ここに甘さと辛みを追加するとタイ風な感じになるのであろうー。

メロって火を入れると固くなりがちなので、お酒を振って片栗粉まぶしてあげたのが良かったみたい!

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これはおいしかった!またやろう!写真は1キロ分。半分は翌日のランチとして食べました。

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それから、赤キャベツと、赤玉ねぎ、ツナ缶とパセリのサラダ。これもおいしかった!ツナ缶は油を切らずそのまま使い、こぶ茶を少々にレモン汁と塩コショウで味付け。こぶ茶をサラダや即席浅漬けなんかの味付けによく使うんだけど、手軽にコクが出て美味しい。この日のメニューはほかに白菜の炒め物。保安官の炭水化物少な目ダイエット(ケト)に付き合ってのメニュー。この頃だいたい、1メイン、2副菜のリズム。炭水化物、糖質はダメ、油や脂肪分ウェルカム、肉、野菜はOKってので、ツナやベーコンなどもよく使うようになった。私は横で、白米とともに食べるけど。

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最近、雑貨屋さんで小さいかわいいレモン絞りを買いました。これ意外と便利!今まで、ちょっとレモン汁とかライム汁欲しいなーと思うとき、でも搾り機出すまででもないんだよなーって面倒くさい感じだったのが、これ買ってからちょちょっと搾るのが楽ちんになって楽しい。


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プロフィール

とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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