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スペイン語コースひとまず終了…そして実践コース開始!

スペイン語のインテンシブコースも、生徒のストライキや、先生の休みなど色んなアクシデントがありつつも、2つ目が終わりました。最初はテストを受けないで、もう一度同じレベルをやろうかな~なんて思っていたんだけど、失った授業分、1週間コースが延びたので、もう少し落ち着いて勉強できたし、先生にも「練習と思って受けてみたらいいわよ」と進められたので、とりあえず一通り復習してはみたけど、落ちて当たり前、くらいの気軽な気持ちで今週のテストに挑みました。

そしたらなんと、受かってしまいました!しかも結構いい点数で。びっくり。自分で言うのもなんですが、普段は相当ぐうたらマイペースでボケっとしてるけど、本番に強いタイプなので、なんとなくそうなるような気はしていたんだけど。「もう一度同じレベルやりたいかも」なんて打ち明けていたので、先生もクラスメイトも「なんだ~全然できるじゃない!」って感じだった。ね、意外と。お陰でこれからも勉強を継続するやる気をもらえました。母国語の日本語だって、語学の勉強は毎日のこと。終ることなんてきっとない!

最初は12人ほどいたクラスメイトも、最後にはなんと4人に。しかも私以外全員ブラジル人。クラスメイト同士の会話で、あれ、時々わかんねーなと思ってよく聞いてみたら、ポルトガル語になってたりとか。もはや「ポルトガル語とスペイン語の違い」に授業のテーマがすりかわってたりとか、明るく話好きのブラジル人たち、話が脱線しすぎて、テキストがちっとも進まない、でもそんなのも楽しい、なんて繰り返しの毎日でしたが、毎日(週3日だけど)学校に通って、スペイン語の勉強をしたり、ブラジルのことを勉強したり(笑)する日々は興味深く、刺激的ですごく面白かった!平気で30分以上遅刻してくるブラジル人たちのゆる~さもなんか良かった。やべー今日15分近くも遅刻!って行ってみたら先生すら来てないこともあった。

そんな公立学校でのスペイン語コースも、今週でひとまず終わり。ブログでは一切触れることなく今日まで来たのですが、実は幸いにも赤ちゃんを授かることができまして、今、妊娠9ヶ月になりました。次の2ヶ月集中コースは最後まではできませんが、今週の試験に受かった場合は、本当は出産までは続けて通おうと思っていたのですが…

3歳の子供のいる先生が、「これから臨月になって、気候はますます暑くなるし、お腹はもっともっと大きくなって、バシバシ蹴られるし、お腹は張ってくるし、長時間机に座っているだけでも大変よ、次のコースは来年落ち着いてから、週4時間、2回のレギュラーコースに戻ってきたほうが良いと思うわよ」と進めてくれました。でも、私の続けたい気持ちを汲み取ってくださって、「テストには受かったけれど、今までと同じレベルで、ゆるく復習がてら続けられないか、事務に聞いてあげる」と掛け合ってくださったのですが、やはりここは公立学校、「ダメなものはダメ」テストにパスした場合は次に進まなければならない、というルールを守らねばなりませんでした。

よって私に残された選択は、来週からはじまるインテンシブコースを続けて、あと1ヶ月くらい続けて途中でやめるか、来年の3月からはじまるレギュラーコースから戻るか。今の学校で、終了までに残っているレベルはあと1つだったのでやりたい気持ちは山々。一緒に勉強してきたクラスの仲間とこのまま続けたい気持ちもあったし、急に学校に行かなくなるのってなんだか寂しい。かなり迷いました。

クラスメイトも、先生もとても親身になって話を聞いてくれて…いや、みんなの意見を口々に親身になって話してくれて、の方がこの場合正しい。私はこうしたほうがいいと思うわよー、あれがいいわよーなんだーかんだーと。私は聞き役。3人残ったクラスメイトのうちの2人は出産子育て経験者。3歳の娘がいる先生含め3人とも、「これからの1ヶ月は苦しいから、あとでゆっくり戻ってきたほうがいい!」という意見。面白いのが、もう一人の男性のクラスメイトや、男性の先生や友達などはみな「予定日が12月3日なら、それまで来れるから来たら良いのに!」でした。あとで気づいたのですが、私の親くらいの歳の行った女性(でも出産経験のある人たち)の意見も後者。みな妊娠時のこと忘れているか何かと見える。私の意見も、最初は後者でして、「授業中に産気づいて病院へ向かうくらいがネタ的にもオモシロイでしょー!」って感じだったのですが、「だって、もうすぐ赤ちゃん産まれるのよ!たぶん本人が一番気づいてないわね。笑」と励まし(?)何かと親身になってくれるクラスメイトや先生、事務の人まで…の話を聞いていると、一晩ゆっくり考えよう、という気持ちになりました。

色んな可能性を考えたり、保安官と話し合ったりするうちに、確かに時間がない!ということに気づき。今何週目だっけ?と今更ながらネットで調べると、今33週目。日本語で調べると、産休って34週目からなんですねー。と人ごとのように。しかも、37週からだと、正期産って言っていつ産まれてもおかしくないの!?えっ、まじで、もうすぐじゃ~ん!確かにみんなの言う通りかも!色々準備もあるし、産まれる前にやっておきたい、あっておきたい人たちもたくさんいるし、学校行ってる場合じゃなーい…かも!?なんて思い始め。かなり後ろ髪を引かれつつも、2回目のスペイン語の学校通いは、ここでひとまず休憩することにしました。

うちは、パパになる人も自宅勤務だし、2人で面倒を見れるチャンスも多くなるだろうし、学校も家から近いので、週2回2時間の授業だったら、来年3月からすぐ戻ってこれるかもしれません。やってみないとわからないとはいえ、それくらいなら、育児から離れられる時間があったほうが、赤ちゃんのためにも自分のためにもいいかもしれない。

なんだか色々現実的になってきました。

一晩よく考えて翌日、事務の人に、決断を申し出に行くと、普段は厳しいオフィスのお2人が、すごく親切にしてくださって!!入学時にてこずった(詳しくは同カテゴリ内にある入学時のエピソードなどw)、いつもは鬼のような人たちが、人間らしい丸みを見せてくれるとなんだか、むしょうに感動するもの!!

「やっぱり自分のシチュエーションを良く考えてみると、時間がないことにも気づき、来年戻ってくることに決めました」

というと、

「そうよーそうよーそれがいいわよ!!その大きなお腹で、あまり頑張るのも赤ちゃんがかわいそうよ、今は赤ちゃんのことを第一に考えてあげないとね。」

と優しくしていただいて。2人とも、「ムーチャスエルテ!!」(グッドラック!)と何度も言いながら、お腹をなでなで。いつも厳しい事務のボスまでも、椅子から立ち上がって、挨拶のキスをしに来てくれました。しかも、

「次に登録に来る時には、赤ちゃんの顔を見せに連れていらっしゃいね。」

とまでいってくださいました。そういえば、先生も産まれたら写真を送ってね、とメールアドレスをくれたし、「連絡とりあいましょう、何か困ったことあったらいつでも言ってね」とクラスメイトもエールを送ってくれたし。なんかみんなの優しさにじんと来ました。こういうことがあるたびに、私もみんなにそうしてあげられる人になろう!と思うものです。そして何度もお礼を言って、ほんわか暖まった気持ちで学校を去りました。気温も高くて、タダのデブ妊婦の私は、体の方も汗かきかきでもありましたが。 

最後の、「赤ちゃんのことを第一に考えてあげなくちゃ。」という事務の人の言葉は特に心に響きました。本当ですね!もしかして暑い中、教室で私が、長時間同じ姿勢で座って汗流して授業を受けてたら、赤ちゃんも大変だったかも。なんて。もちろん、私はこれまで、9ヶ月、赤ちゃんをお腹の中で育ててきたというのもあるけど、赤ちゃんはこれから、外に出るという人生最初の大仕事をするために今、一生懸命準備をしているわけで。私はその通り道を作って、できるだけ快適に外の世界に出てこられるようにお手伝いをしてあげるのが役目なのだなぁ、というのを最近感じるようになりました。スペイン語では、「出産する」というのを「Dar a luz」というそうです。光を与える。暗闇から出てくるわけだから、確かにその通り。なんてステキな表現なんでしょ。

今日からは、出産予定の病院で、全8回の出産準備&両親学級もはじまりました。こちらでは、診察や検査、セオリーなど含め、ほとんどがパートナーと2人での参加。といっても、アルゼンチンでしか妊娠を経験したことがないので、日本や他の国で、今どんな感じが主流なのかもわかりませんが…少なくとも、妊娠出産は、女性の仕事、という感じではなく、両親2人が協力して行うもの、という感じがあって、とても居心地良く、やりやすいです。

初めての講義は、通常分娩の種類(5~6種類くらいの、想定される赤ちゃんの出てき方)、帝王切開になるケース、吸引などをしなければならないケース、また、生徒(妊婦とパパ)たちの質問から、臍帯血ドネーションや、無痛分娩についてまでの質問まで様々な話があってみっちり2時間近く!しかし大きいお腹の女性が40人以上、同じ部屋に並んでいるのはこれまた壮観。もちろん、授業はスペイン語で、専門用語も多いので、完全に理解するのはなかなか難しいですが、できるだけ集中して理解度を高めるよう努力しました!担当の先生のお話も、とても上手で時々笑いを誘い、面白かったです。スペイン語のコースがなくなった代わり、これからは出産教室が、応用&実践クラスって感じかな!?一番、出てき方を勉強しないといけないのは、私じゃなくて、赤ちゃんの方。今年は一緒にレングアスビバスのスペイン語コースに通ってきたので、今日の講義もしっかり聞いてくれて、「なるほど、こうやって出ればいいのねー!」とわかってくれたかと思います。ふふ。

しかしここはブエノスアイレス。もちろん突っ込みどころも豊富で面白かったですよー!!先生が持ってきたモデルの骨盤

「これは男性の骨盤なんでね。実際はもっとちっちゃいよ。しかもこれ一部分の骨が壊れてて外れてるから、穴はこんなに大きく開いてないからね。」

でみな爆笑。スカスカーとモデルの赤ちゃんを骨盤から通しながら、

「しかも、この赤ちゃんの人形も、実際のよりよっぽど小さいから。」

で、教室の妊婦たちさらに爆笑。

「本物を持ってきて、セニョーラたちをむやみに心配させたくないからだよ、はっはっは!」

なんて感じで楽しく授業が始まるところが、なんだかやっぱり、明るくていいなぁ。


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ジャンル : 日記

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おめでとう〜〜!

とんちゃん、妊娠9ヶ月だったなんてびっくりしました。それなのにスペイン語のクラスも今までよく頑張ってきましたね。偉かった!つわりはなかったですか?もうすぐ赤ちゃんとご対面ですね!なんか自分のことのようにワクワクします。時々とんちゃんのブログでいつか子どもが産まれたら。。というかんじのことが書いてあったのでとんちゃんもそろそろファミリーをスタートするのかなと思っていたのですが。ポルテーニョかポルテーニャかどちらかしら、きっととっても可愛い赤ちゃんでしょうね、とても楽しみです。夏に産まれる子どもは育てやすいといいますし、本当に子供が小さいときはあっという間ですから出産も子育てもどうか楽しんでくださいね。どうか無理をせずくれぐれも体に気をつけてくださいね。

おめでとうございます。

24歳、(23歳だっけ?とにかく平成元年巳年12月生まれ)の息子の母の私は、妊娠中の事は忘れてしまったグループに入るんでしょうかね〜。
とんちゃんさんちに赤ちゃんがもうすぐ来られるんですね。
楽しみですね!(^_^)
母になるって、中々おもしろいです。
息子も就職して家を出たので、空の巣症候群の私には私がいなければ生存できない存在のもの、無条件に頼ってくれる存在があるってことは羨ましいです。
(まあ、そんな時代を経て今の私があるんですが。)
そんな私の感傷より、、
無事ご出産を終え、お子さんと出会えることを地球の反対側より祈っております。

おめでとう

 v-25うわあやったあ。すっごい。v-20もう9ヶ月なんですか。あと少しですね。もうすぐお母さんですね。v-238お体大切にしてくださいね。

 こどもは親にパワーをくれますよ。私も子供たちにたくさん幸せをもらいました。大丈夫ですよ。自然に生まれちゃいますから。おめでとうございます。
 今日これから フィリピンんの嫁さんの家に挨拶にいきます。」子供たちのお陰でいろんなところに旅行できます。
 あと少し、ゆったりとしてね。v-22

わわわわわ!!!!!!!!!!

とんちゃんさん保安官さん、おめでとうございます!!!!
妊娠されていたんですね!しかも臨月!
幸せなご報告ありがとうございます。
私までとっても嬉しいです♪

私の姉が先月出産したばかりなのですが、毎日甥の写真を送ってもらっています。マイペースな赤ちゃんで、それこそ猫より寝てるね?!という感じで、本当にかわいいです。
姉は帝王切開だったので自然分娩とは違う痛みがあったでしょうが、わが子の可愛さの方が勝るそうで『お姉ちゃんは母なんだなあ』としみじみしている妹です。

なんだか興奮してしまいましたが・・・
これからもどうかお身体を大切にして出産を迎えてください。
幸せな気持ちになりました*ありがとうございます^^

Re: おめでとう〜〜!

★リリーさん
ブログに書くネタ関連で、どこで書こうかな?産まれてからでいっかーという感じで、なんとなくチャンスを逃してきました。歳のせいもあるし(世間では高齢妊娠とかいうやつらしいですが、本人に自覚は全くありません…)、個人的には、すごく私的なことというのもあったので、ここまで来てしまいました!笑 

つわりは、妊娠に気づいてから最初の数ヶ月は、結構キツかったです。風邪を同時にこじらせていたので、何で身体が辛いんだか良くわからない状態でしたが(笑)できるだけ外に出たり、くだらないゲームして気を紛らしてるうちに過ぎました…確か。喉元すぎればなんとやら、で今となっては、つわりの辛さもすっかり忘れてしまいましたが。

ポルテーニャ&ハポネサになります。夏に産まれる子供は育てやすいのですね!それはいいことを教えてもらいました☆ 妊娠期間も、長かったようであっという間。ホントに子供の成長はあっという間なのでしょうね!せっかく神様にいただいたチャンス、じっくり楽しんで、生まれてくる赤ちゃんと一緒にまた生まれ変わるくらいの感じで楽しみたいと思います!ありがとうございます。^ ^

Re: おめでとうございます。

★ようはっぱさん
もう24歳なんて大きな息子さんがいらっしゃるのですねー!!すごいです。私は、アラフォーなので、まだまだようはっぱさんはうちのお母さんくらいのグループには入らない、全然お若いです!!

私は今まで、セルフイメージも、周りの友だちからしたイメージも、とんちゃんが母になるなんて!!という感じだったので、自分でもびっくりしましたが、最近なんとなく実感が沸いてきました(遅い?笑)。周りの家族も友だちもみんな楽しみにしてくれていて、私たちもとても楽しみです。ようはっぱさんに、母になるっておもしろいと伺って、ますますわくわくです。

空の巣症候群なんてものもあるのですねー。保安のいとこのお母さん(叔母さん)も、息子2人が大きくなって、小さい犬を飼い出して急に赤ちゃんのようにかわいがり始めたりしてます。そういうのもその一部なのかな。つくづく、人生、色んなステージがあって、その時々の感じ方や生き方があるんですね。私もまだまだ未熟者ですが、過去を振り返ったりして、辛かったことなどもあとで考えると、あの時があるから…ってよく思います。

ありがとうございます!無事に出産を終えられるよう、残り1ヶ月ちょい赤ちゃんと協力して頑張ります。

Re: おめでとう

★よいこさん
そうなんですー。おかげさまでもうすぐまさかの(!?)お母さんになります。どうもありがとうございます!

よいこさんから、子供たちからパワーとたくさんの幸せをもらったと聞いて、私もますます嬉しくなりました。自然に生まれちゃいますから!というのもとても心強いです!!産まれるまでの残された少ない日々を、ゆるーくすぽーんと生まれてくるのをイメトレーと思いながら過ごしています。お腹の赤ちゃんに、私も頑張るから、出て来たくなったら頭をしたにして、若干カーブかけながら、よいしょーつる~んと出てきてねーなんて話しかけたりとかしています。笑 外は、季節もいいし、楽しいよ~みたいな。保安官もとてもよくしてくれますし、幸いにも全くストレスフリーで、リラックスして幸せな生活なので、本当にありがたく、助かってます。

フィリピンのお嫁さんのお家に行くんですねー!気をつけて楽しんできてください。子供たちのお陰でいろんなところに旅行できる、なんて思えるよいこさん、ステキですね!!

Re: わわわわわ!!!!!!!!!!

★madokaさん
そうなんです、実は妊娠していまして、なんとかここまでたどり着きましたー。あと一息です。…っというか、そこからが始まりなんですが。嬉しいお祝いの言葉ありがとうございます!

お姉さんが出産されたのですねー!なんだか、私の周りも、今年は出産&妊娠ブームです。自分の歳のせいもあるのかな?と思うけど、それだけでない何か月のめぐりのようなものも感じます。毎日、写真を送ってもらっているなんて、かわいいですね!!うちは、初孫なので、姪っこ甥っこのかわいさというのも、まだ経験したことがないのですが、血のつながった赤ちゃんというのは本当にかわいいらしいですね!お姉さんは帝王切開だったのですね。私はまだどうなるかわかりませんが、いずれにせよ、なんとなくすんなり産まれてくるような気がしてます。アルゼンチンだから、きっとまた、出産時にオモロイネタができそうですし、それも楽しみです笑。

体を大事にして、残りの妊娠期も楽しもうと思います。ありがとうございました。 ^ ^
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プロフィール

とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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