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メニューはお魚「だけ」のレストラン

サンタフェ地方は、お魚が名物です。川に囲まれた土地であり、大雨で大洪水が起きると、街がすっかり沈んでしまうこともあるほど、水が豊富なのです。お店で買えるお魚も、ブエノスとは一味も二味も違う。ほとんどがすべて、この土地で取れる川のお魚だから!

釣りのメッカでもあり、橋から、川沿いから、釣り糸をたらしている人がたくさん。もちろん、ボートに乗って釣りにもいけます。川沿いに小さな村がいくつもあり、釣りの客が滞在できるバンガローなどを生業にしているところがたくさんあります。

ある日、泊りがけで釣りに行こうとしたところ、大雨が降ってしまったので、

「泊まりはやめにして、代わりにお魚レストランに行くのはどうだい?」

と言う保安官のパパの提案により、Sta. Rosa de Calchinesというサンタフェ州のとある街から近くの小さな集落にある、ちょっと変わったお魚レストランに連れて行ってもらえることになりました。

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村ともいえないほどの小さな集落は、なんと、道の名前が全部、川で採れるお魚の名前!しかも手作りの道しるべ。もちろん、道は舗装なんかされてません。

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あら。雨上がりに鳥がとまってる。

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こちらはパティとボガ。面白くて、道を行くごとに思わずパチリ。道が3つしかないわけではありません。あと4~5つはあります。たぶん。

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到着。目の前はすぐ川。入り口からは想像つかないほど、中は巨大なレストランです。お昼時の土曜日、お客さんでいっぱい!

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壁にはこんなものが!山奥のパブとかに行くとよくあるような、鹿やトナカイなどの獣の頭ならぬ、川の巨魚の頭!?ぎえええ。私のデカイ頭が入ってしまいそうなほどデカイ!!

さて気をとりなおして。ドリンクオーダー。ワインリストなんてものはナイ。5つくらいのワインの銘柄をウェイトレスさんが教えてくれる。どれも、普通のローカルなアルゼンチン人が日常的に飲むようなかなり安くてお手軽なワイン。自動的に「ソーダいる?」という質問つきです。「いらない」というと変な顔をされます。真夏の1月、ここでは白も赤も、ソーダで割って氷を浮かべて飲むのがお決まりのよう。

そしてメニューを待つ。…ってメニュー来ない。なんで?どうも、出てくる料理は決まってるレストランなんだそうで。しかも、一通り料理が出終わったあと、好きな料理をリピートできるんだとか!要するに食べ放題!さらにまた何が変わっているかというと、その料理がこれでもか!と全部、サンタフェで獲れた魚の料理のみ。

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最初に、パンと一緒に前菜のように出てきた2品のうちのひとつが、Bogaのマリネ。ボイルしたような、ボガの身をほぐしたものに、たまねぎの薄切りとビネガーかレモンであわせてあります。パセリがちょっとのって。すっぱさが強くて美味。

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前菜、もう一品は、Surubiと野菜のエスカベチェ。お魚は干してあるのかな?

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あまりのお店の忙しさに、しばし待たされた後出てきたのが、お魚のエンパナダス!アルゼンチン版、巨大な餃子のようなもので、これはあげてあります。考えてみれば、ピロギや、ピロシキ、ラビオリにエンパナダス、と世界には餃子の変形のようなものがたくさんありますね。ブエノスでは、お魚のエンパナダスというのは、ほとんど見かけないのですが、サンタフェはさすが川魚のメッカ、お魚エンパナダスってよく食べられるんです。これは、また外がサクサク、中はしっとりして、とっても美味しい!!

「これから、どんどん出てくるから、おなかいっぱいにならないようにセーブしておいたほうがいいよ」

とは言われていたのですが、あまりに美味しくて1つ完食。

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さて。これからどんどん来ますよ!こちらはスルビのミラネサ。要するに白身魚にパン粉つけてあげたもの。これにロックフォール(ブルーチーズ)のソースと、トマトソース、2種類のソースがついてきます。

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近くでみるとこんなん。デカイ。4人で行ったので、1人1枚という勘定で出てくる。スルビは、かなり淡白な身で、鶏肉といわれても、素直に「ほお」とうなずいてしまう味。

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次は、お魚のalbóndiga(パン粉などとまとめたミートボール)のフライに同じくトマトソースがかかったもの、そして、Raya、エイの一種のミラネサ。アルボンディガは、腹が膨れるばっかりで微妙な味でしたが、ラシャのミラネサは美味!

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お次は、armadoの天ぷらみたいの。これまた、ロックフォールソースと、トマトソースが上にかかった状態で出てきます。白身に、青みがかった、しっかりした魚の味がして美味しい!おそらく、こっちの人にしてみれば、そういう魚の味が癖のある味になるんだと思われます。じゃなけりゃわざわざこんな強い味のソースを上からかけなくてもいいよね?と思ってしまうのはひょっとして、「新鮮な魚は、塩だけか、しょうゆだけで食べたい!」という日本人魂によるものか?ちなみに、armadoというお魚は、armado comúnと、armado chancho(チャンチョは豚のこと)とあるらしいですが、骨にそって、トゲがぐるりと飛び出しており、文字通り武装した(armada)、そして豚という名前がついていることからも想像できるように、かなり不細工な!魚です。私は生で見たことはありませんが、検索するとそのキテレツっぷりがわかると思います。その姿からは想像もつかない、美味しい味がする、と地元では言われているらしい。

なんだか、どれも似たり寄ったりで、揚げ物ばっかりじゃねえか!ええ、その通りで。食べ放題システムのため、おなかが膨れるように、というもくろみも多少はあるとは思いますが、何しろ、アルゼンチン料理なわけで、お魚の料理法が少ないシンプルなのであります。。。魚屋で

「この魚、こっちの人はどうやって食べるの?」

と質問しても、だいたい返ってくるのは、「ミラネサ」か「パリシャ(バーベキュー)」、たまに変わった回答として「フライパンでソテー」か「オーブン焼き」があるくらいのもんで。

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そうこうするうちに、ドドーン!!とメインの、Bogaのパリシャが到着。おちょぼ口で、うろこの大きい、大きなお魚です。真ん中でぶった切ってあって、半身を炭火でやいてあります。上からかかっているのは、たぶん、黄色いマスタードとレモン汁、それに青ねぎを切ったものかな?外はこんがり、中身は油がのって、とってもジューシーで美味しい!!アルゼンチン人はどうも、肉にしてもお魚にしても、油を取り除き、避けて食べるような傾向にあると思うんだけど、日本人からしてみれば、この、皮と身の間の油がのったところが特に美味しいのにねぇ。というわけで、分厚い皮の裏についた油をゴシゴシしながら食べる、店中でどうみても一人浮いている東洋人ひとり。ボガの小さな頭についた頬肉までいただきました。

さて、これで一周終わり。気に入ったものを、おなかがいっぱいになるまで食べられる!というのがこの店のシステム。もうすでに、ほぼお腹いっぱいの我々でしたが、せっかくなので、ボガの炭火焼き、最初に出てきた同じくボガのマリネ、それからラシャのミラネサを再度注文。

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今度は3ついっぺんにドドンと出てきました!ボガの半身焼きには、さっきよりマスタードの味が濃くして、なんかやっぱり適当だなー。もうちょっと味が薄めがいいけど、まぁワイルドな感じで美味しい。めったに食べられるもんじゃないから、一生懸命お腹に詰め込みました。

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巨魚モンスターの頭を眺めながらひとやすみ。これ、お店の中に3つも4つも飾ってある。上流のほうへ行けば、本当にこんな怪魚がいるそうですわ。果たしてこんな20~30キロは軽くしそうな魚がかかったら、網が壊れてしまわないのか!?

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そして…まだ食うか!食後にも、お魚に甘いクリームがかかったようなデザートが出てくるのかと思いきや、残念ながら(?)普通のアルゼンチンのおやつきました。こちらもメニューはなく、お店の人に何があるか聞いて、その中から好きなものを頼みたい人は頼む方式。典型的アルゼンチンデザートの、フラン(焼きプリン)にドゥルセデレチェがどっかり乗ったもの、それからMamónの砂糖漬けを頼みました。マモンとは、ちょっと珍しいフルーツだそうで、マンゴに似たものだそうです。でも、生では食べず、こうして砂糖水でがっつりと煮込んで食べるのが慣わしなんだって。味はメンブリーショとあんまりかわらん。

メニューがなくて、勝手に色々出てくるだけ!しかも好きなものをまたオーダーできる!というこのシンプルすぎるシステム。メンドクサイところを残らず取り除いた、ラテンのわかりやすさを感じて気に入りました。しかし、こんなに毎日お客さんが来て、山ほど天然のお魚を食べても、お魚獲れる量が減ったりしないんだろうか…と心配してまうほどの豪快さ。レストランのウェブサイトにボガを山ほどいっぺんに焼いている写真なども載っていて、さらに不安。それだけ、豊かな資源があるというこということで心を落ち着ける。

La vuelta del pirataというレストランで、隣は、休暇で泊まれるバンガロー村みたいになっています。サンタフェ市街から、車でRuta1という国道に出て、ずーーーーーーっとまっすぐ行って3つ橋を超えたところにあるんだけど、あまりに田舎過ぎて、知ってる人じゃないとわかりずらそう。とはいってもこれ読んで、「さぁ!このレストラン行ってみよう!」って人もまぁいないだろうけど。まぁどっちにしても、ウェブサイトに載っている地図らしきものも、道1本書いてあるだけです。そもそも、国道一本しか通ってないんですから。

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何よりもウケたのが、食後に、隣の席の初老の男性が、ウイスキーを飲んでいたのですが、そこに、ひょうきんな保安パパが氷を入れたグラスを差し出して、チラチラとやってる。パパ彼女のラウラと、保安と3人で、「ちょっとー!恥ずかしいからやめなさいよ!」と必死で止めるものの、最後にはパパ、「一杯おくれよ」と。アチャー!!

ところが、ウイスキーを飲んでいた男性は、「お前もサンタフェから来たのか。それじゃーアミーゴだ!」と言って、保安パパのグラスになみなみとウイスキーを注いでくれました。さらに、先ほどまで食事を出してくれていたウェイトレスのおばさんがやってきて、「あのお客さんは、常連さんでね。いつも食後に特別にウイスキーをお出しするんですよ。お客さん(保安パパ)にも次からいらっしゃるとき出しますわね!」と、食事を終えて去っていった初老の男性カップルの席から、残ったウイスキーボトルを我々のテーブルに移し、さらに「お客さん、これから運転じゃござーませんわね。」といいながら、パパのグラスにもう一杯。

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問題のウイスキー。

さらに。

ホテルやレストランの備品をちょろまかす癖のある保安パパ、「このナプキンホルダーもって帰っていい?」と、ウェイトレスのおばさんに。

キャーーやめてぇえええと思わずみな顔を覆うと、なんとびっくり!

「思い出にひとつどうぞ」

ですって!!

ウイスキーの男性といい、ウェイトレスさんといい、なんておおらかな!!こんな悪ガキ(保安パパ)に対して、なんてやさしい!!なんて大人!!

さすがサンタフェの田舎地方!!

のんびりした人の優しさを感じた、一風変わったお魚レストラン、La Vuelta del Pirataでした。また行きたい!もちろん、帰りは、4人でワイン2本飲んで、食後にウイスキー2杯飲んだ保安官パパの運転で帰りましたとさ。田舎の国道を、時速140キロです、ええ。何もかも違法な気がしますが。

追記、姉妹店についてはこちら。


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No Title

こんにちは!

す、すごいですね! 魚のオンパレード! 道の名前まで魚の名前なんて。
でも PEJERRY って川で捕れる魚だったんですね。
一度開きになったものを食べましたが、小さな骨がいっぱいで食べずらかった記憶が。。。

魚エンパナダス! 見たことないです〜! 
それからBogaのパリシャ。開き魚の炭火焼きなんて!
醤油をかけてレモン汁をたらしたら超おいしいでしょうね!
今日は、記事を読んでいて完全に影響されました〜。ごちそうさまでした。
これからスーパーに魚を買いにいきます。もちろんコンヘラードですが。。。

この2日間は湿度がずっと高くて、このままこの夏は日本みたいな蒸し暑い夏になるのかと
ちょっぴり心配してたのですが、今日はいつものカラッのブエノスの青い空が戻ってきて一安心です。
サンタフェの方はどうでしたか?

No Title

すごい突っ込みどころ満載のお魚レストラン!!!巨魚(!)を2弾で畳み掛けて来たのにも
ココロを鷲掴みにされちゃったけど、デザートもなかなかよね。ドゥルセデレーチェにつき刺さってるスプーはサンタフェ風デコレーションなの?いちいち「ええええ????」って思いながら見てたのもかき消す保安パパのやんちゃっぷりにまた「ええええ????」 ステキなサンタフェライフだね。ふふふ

Re: No Title

★tsuyoshiさん
こんにちは!

このレストランすごいですよね。アルゼンチンの大胆さにはだいぶ慣れたつもりでいましたが、この発想は面白いな~!これありだよな~!と思いました。日本で流行るかどうかは別として。笑 道の名前が魚の名前っていうのが、すっごくかわいくて相当気に入ってしまいました。そうそう、ペヘレイってのは、淡水にも海水にもいるって聞いたことがあります。サンタフェのお魚屋さんに売っているペヘレイは小さかったです。ブエノスの中華街で見るペヘレイは大きいのに。

ボガのパリシャ、とっても美味しかったです~!レモンはテーブルに出てくるので、今度は醤油の小瓶をもっていきたいところです。ずっと前に食べたとき、泥臭いな~と思った記憶があるので、料理法や、鮮度、とれた場所や処理法など色々なことによって違ってくるんでしょうね。お魚気分にさせてしまいすみません~笑!お魚、何のお料理にしましたか?

サンタフェは、ブエノスと比べると、だいぶん湿気が多いです。お砂糖とかお塩とか、そのままにしておくと普通に固まってしまうほど。夜になると芝生がぬれているし。それでも、今、私たちがいるところは、サンタフェ地方でも、リンコンといって市街の外にあるので、暑く照りつける真夏ではありますが、だいぶ過ごしやすいことは過ごしやすいです。

Re: No Title

★脱☆コメちゃん
すごい突っ込みどころ満載でしょ~!こういうの大好き。

たい焼き型のバニラのモナカアイスクリームあるでしょ?ブエノスには韓国のメーカーのが売ってるやつ。私がオーナーだったら、あれをここのレストランのデザートに売り込みたいと思ったところ。このアイデア出したら、マージンくれるかしら。

私も、ドゥルセデレチェにささったスプーンが気になったけど、あれなんなんだろ。デザインなのかね。笑 保安官のパパには時々やられるわ~。ブログのネタ用に存在しているとしか時々思えない。笑

遅まきながら

新年おめでとうございます。
アルゼンチンにこんなところがあるなんてびっくりです。アルゼンチン=肉って思ってましたから、そもそも地元の人が魚を食べるなんて、しかも調理法に変化がなくてもへっちゃらで色々食べちゃうなんて。
お店のおおらかさもいいですね。アルゼンチンもやっぱりラテンだったんだなあ。ブエノスの、しかもタンゴ関係の部分しか知らないダンスの愛好家人たちも、こういうアルゼンチンを見るべきだと思いました。

Re: 遅まきながら

★なみきせつこさん
おめでとうございます!今年もよろしくお願いします。

確かに、アルゼンチンといえば肉!ってイメージですもんね!お魚もパリシャになる場合が多いような気がするし。それでも、お寿司なんかも好きな人多いし、結構お魚は地元の人に浸透しているような気がします。サンタフェなんかはまた、地元でとれるお魚が豊富だから余計かもしれません。

タンゴの世界となると、また何か違う何かがあるんでしょうね。なんかこう、かっこつけたというか、キメてるところがあるし。そもそも、タンゴってブエノスアイレスのものだし、サンタフェなんかは意外と、いわゆる「普通のアルゼンチン」を見ることができて、アルゼンチン好きな人から取ってみれば面白い経験になるかもしれません。何しろ、ブエノスと違って、人は温かくてフレンドリーだし、とてもいいところなので、ブエノスアイレスと、他の名所観光地を転々と回って通り過ぎていく人たちにも、もっと寄ってほしいと思っています!
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プロフィール

とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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