CHOCO★BLOGG そして祭りの終焉…

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そして祭りの終焉…

ここまでやったからには、最終日まで書かずにはいられません!
っていうわりには、もうだいぶ時間たっちゃったのですが、5月25日の話です。

というわけで、しつこいようですが、200周年記念祭り、5日目!
朝から張り切っていこ~!なんて最初はノリノリでしたが、昨日は一日歩き回っていたので、疲れていた上、当たり前なんですが、今日は革命の日が200年前にあった当日というわけで、テレビで様子を見ていると、

なんとまぁ、これまでにも輪をかけてものすごい人出…

「ちょ、ちょっとしばらくうちで様子見ようか…」

ということになり、ゆっくりランチを食べてから、出発~

途中で、ママたちが滞在していた別のフラットにより、さらにのんびり…なんとなく、戦闘に向かう直前という感じで、心の準備が必要でした(笑

ついてみたらやはりすごい人、人、人。。。

本当は、今日は近くの別の場所であった、別のイベントも見たかったし、そこで、なんとアルゼンチンと同じ誕生日の学校の友達と待ち合わせもしていたのですが、移動すること自体が

もう無理!!

参加することに意義がある、と思っていたのですが、一瞬ここへきたことを後悔するほど。こんなにすごい人ごみ、今まで見たこともないし、この先見ることも体験することもないと思います。まるで、たった今革命が起きているかのよう!東京の朝のラッシュの満員電車がそこらじゅうにあると思っていただければわかりやすいでしょうか…歩いて移動したいときも、人の波に押されて体が勝手に動く状態…つぶされて人が死ぬんじゃないかとひやひやしました。

でも、超満員エリアを少し過ぎると、ほっと息がつける場所もたまにあり、オベリスコの周りでは人が思い思いの時間を家族や、恋人、友達たちと一緒にすごしていました。こんな忙しいときにでも、魔法瓶を片手に

マテ茶を手放さない人々!!

なんというマイペースっぷり!!見習いたいものです。。。

DSCN5388.jpg

結局、移動自体が無理、と理解した我々は、オベリスコ周辺にとどまることにしました。今日のパーティの終焉を飾るのは、Andres Calamaro、Charly Garciaと並び、アルゼンチンロックの国民的ソロミュージシャンのうち3本の指に入るといっても過言ではない、Fito Páez。彼のライブを見ようということになり、ステージの方へ、亀並みのスピードで人の波にまぎれて進む…

そうこうしているうちに、当たり前のように、最初は一緒にいた保安ママ&彼氏を見失いました。あとあと、彼らは、脱落して近くのホテルでテレビを見ることに変更したようす。そうそう、今日の人出は、なんと200万人だったということですが、こんな状況でも、ケータイがばっちりつながるんです。相当、気合入れて計画されて、予備のアンテナまで立てたりして、落ち度がないようになっているんでしょう。

DSCN5396.jpg

あのね、これ、動物虐待なのかもしれません。でもね、リャマのかわいさには耐えられませんよ!!いつ見ても、こんな格好させられて無理やり人間に連れられていても、なおかつ幸せそうなアナタ。見ているだけで幸せになります。きっと彼も母国の200歳がうれしいのかもしれません、同じくアルゼンチンに生まれてきた一匹として。

押しつぶされそうになりながら、やっとライブが見られそうな位置に落ち着いた我々。時は夜の7時ごろだったでしょうか…ステージでは別の場所でやっているイベントの模様が流されていて、それが終わったら、フィート・パエスが出てくるはずでした。ところが…近くの別の場所で始まっていた、アルゼンチン200年の歴史をかたどったパレード(Desfile Artístico Histórico)が、ライブの会場になっているところまで、流れてくるというではないですか!

聞いてないんですけど!!

聞いてなかったのはもちろん私だけではなく、会場にいた200万人の人たち!しかも、ぎゅうぎゅうづめの人たちに、

「18メートルほどパレードが通れる場所を空けてくれ」

とアナウンスが入ったのです。だんだんわけわかんなくなってきました…

無理やり人々は道をあけるのですが、やっぱりパレードがここに到着するまでもう少し時間がかかるから、もどっていいよ~ってのが2~3回繰り返され…普通こういう状況だとみんな怒りだしそうなもんなんですが、みんな口笛を吹いたり、アルゼンチンの歌を歌ったりして、爆笑しているんです。私も人ごみで押しつぶされて、息もできず、倒れそうなくらいだったのに、そんな人たちを見ていたら、なんだかおかしくなってきました。

そして結局パレードが到着…全部で19つ?くらいの展示が大きな車にのって流れてくるというではないですか…最初はすごいブーイング!こっちは音楽を待っていたのに、見たくもないパレードを見せられるのか!

DSCN5406.jpg

しかもなんかしらないけど、いきなり雪が降ってきたんですけど!!断りもなく水の泡でできた雪もどきが、頭から降り注いできましたが!!最初のうちは、素直な人々は、大して興味もなく、早く終われ~このくそ~みたいな感じで野次が飛びまくっていましたが

DSCN5410.jpg

なんだこれ?アサド(アルゼンチンの名物バーベキュー)のアトラクションが出てきた…

で、

「アサド食わせろ~!!」

DSCN5413.jpg

続いて藁(本物)が振ってきた!!いやっほ~!!

DSCN5414.jpg

次は、な、なに…なんか船が来たよ…

「los inmigrantes...」

なるほど、ヨーロッパからえんらこら船で渡ってきた移民たち。
ていうかこの船、ここ最近5月広場に放置してあったやつじゃん…



なんかこのあたりからもう、相当ぶっ飛んで、わけわかんなくなってきました!!アルゼンチンの200年の歴史をかたどって色々なアトラクションが回ってくるわけで、ディズニーランドのパレードが学芸会化して、テレビ東京が作っちゃったような感じです!説明がわかりにくくてすみません!

DSCN5426.jpg

お次は、ペロン大統領のころの人々のデモや政治運動の様子。てか、こういうの今でも毎日見るんですが…別に歴史になっていないような…

DSCN5429.jpg

続きましては、

「los trabajadores」

労働者たち。車の周りを人が飛んでいるんですが。。。

DSCN5436.jpg

そして、鉄くずに(いや失礼、ちゃんとデザインされてましたよ)油を注ぎ、火をつけ…

(ちゃんと、消防車が前についてましたけどそれにしても100万単位で人がいるというのに、危ない、やることが派手すぎる…)

DSCN5437.jpg

子供を失った母親たち

続いて経済のクライシス…

あれ、なんか暗い歴史ばっかりだけど気のせいかしら…
でもどこの国だって、のちのち語られる歴史は、暗いものばかりよね…

フォークランド戦争についての歴史がパレードで回ってきたときはすごかったです。みなが、「El que no salta es un ingles」=「ジャンプしないやつはイギリス人!」と腹の底から歌い叫びだし、ジャンプ。私もジャンプさせられた。ジャンプしないとイングランド人になっちゃうから…なんかちょっと怖いような… この歌は、inglesの部分を変えて替え歌にして、サッカーの国際試合とかで歌われるらしい。オレオレー!

DSCN5445.jpg

そして、最後は、未来。なんか科学者と子供たちがドームにいるだけなんですけど…謎…

すいません、つい癖でつっこみ入れ放題いれちゃったのですが、もうわけわからず面白かったんです、爆笑アホな内容の野次や、みなの盛り上がりようが…オレオレーオレオレー&アルヘンティーナ!アルヘンティーナ!!って私、スタジアムにいるのかまるで…

DSCN5446.jpg

さらに面白かったのがこれ。待ちくたびれた観客が、ついにフィート・パエス!と思って迎えたバンドは、なぜか、隣国ウルグアイの首都、モンテビデオからやってきた、お化粧バンド!!しかもアカペラときた!!アルゼンチン、200歳おめでとう!!といいながら、僕らの町についての歌です、ってモンテビデオの歌ばっかり5~6曲!やるもんだから、ブーイングの嵐!!でも、みんな何時間も何時間もたちっぱなしで、フィート・パエスを待ち続けていたんだから、気持ちもわかるよ…

でもね、いいのが、ブーイングしても、なんか愛があるんですよ。ちゃんと歌が始まったら、盛り上がるし、拍手喝采。ある意味単純馬鹿というのか…けれど、このごろ、幸せに生きていくためのひとつの鍵は、あえてぼんやり、馬鹿になることかなぁなんて思ったりしている私。

DSCN5450.jpg

そしてついに!深夜0時を余裕で回った後、5時間待った挙句ようやく登場した、トリを飾るアルゼンチン人ミュージシャン!!老若男女、みんなが歌い盛り上がれる、フィート・パエスとは、どんな人ぞ!?と思いきや、こんな人!

タナソーか、ジザメリか、ティム・バートンか…見た目だけの話なんですが、すごいわかりずらいたとえですんません。なんにせよ、国民的アイドルから想像した風貌をかなり裏切られた形に!!音楽的には、何?エルビス・コステロか、トッド・ラングレンか…いやメロディセンス的にはかなり下回る…ってことは歌詞がいいに違いない!!私のつたない語彙力と狭い分野の知識ではうまく説明にあがれませんアーティストでした…

日本で言えばなに?こんな万人に受けるソロアーティストっていないよね?さだまさし?KAN?

それにしても、あふれかえったアルゼンチン人たちは、みな合唱!ジャンプ!!ものすごい勢いで盛り上がっています。活動暦20年を超えるベテランですから、ファンの年齢層も広い広い。私も一緒になってジャンプさせられ、三十路の体に鞭打ちました。若いころはライブなんて毎晩のように行ったもんだけど、もうだめだ…足が棒のようだ…。いつからこんなに年寄りくさくなってしまったのだ…!

そしてなんと。というか、やはり。というか、彼が指揮をとり、オーラスに流れ出したのは、



じゃ~ん!!アルゼンチン国歌!!

(ちなみにこれは、たったの3分の1ほどです…)

私は、国民がこぶしを振り上げ、飛び跳ねながら大声で国歌を合唱する風景をこれまで見たことがありません。笑うところじゃないとは思うのですが、なんだか相当面白くって笑いが止まりませんでした!いえ、笑顔?ビデオみたらわかると思いますが、間奏の間も、ウォーウォーウォーっていいながら、みんな手を振り上げて歌うんです。。。やっぱりサッカーの応援にしか見えないんですが。。。このビデオの最後がビシバシ揺れているのは、撮影している保安も飛び跳ねていたからです(笑

いつもは、階級の違いや、生まれやみかけの違いで、冗談を含めながらもお互い罵り合っている人々。でも、「いじめ」っていう概念が存在しないくらいで、確かにみな口は過ぎるけれども、毒はあっても、悪はない。そんな人たちが、自分の国のこととなると、一致団結して、国家を合唱して、母国への愛を体で表現しています。いきなりみんなアミーゴと化す!!

大笑いしながらも、はっきりいってものすごく感動しました!

そして国歌を歌い終わるのにあわせて、アルゼンチンカラーの紙ふぶきが、ジャジャーンと盛大に振りまかれました。夜空をバックに空を舞う、白と水色の紙ふぶき。アルゼンチン人でもない私が、一緒になって、叫びました。

最後は、10分にわたる、盛大な花火が打ち上げられ、全行程5日間にわたり、600万人を動員した、アルゼンチン200周年のお祭りはようやく幕を閉じました。

アルゼンチンお誕生日おめでとう!!

たくさんの暗い過去や、辛い歴史を持つこの若い国。それらから、不死鳥のようによみがえり、そのたびに国を立て直してきた人たち。この日の彼らを見ていて、なんだか、なるほどな~って思いました。ちょっと間が抜けていて、ずるっこいけれど、力強く、明るくて憎めない人たち。とっても面白い国と、人たちと、私も5日間いっしょになってお祝い、すばらしい経験をさせてもらいました。感謝!

200年の今年は、これからもさまざまなイベントがあるみたいです。

追記:

ほかにもブエノス・アイレスに滞在していらっしゃるブログ仲間さんがそれぞれに200周年のイベントについて記事をアップされていました!みんなの目からみた200年記念で楽しいのでぜひ!

つっつんのブログ - 事後報告 -

BUENOS AIRESから友達に向けた日記 - アルゼンチン独立200周年記念 -

Sala de Pepe - アルゼンチン建国200年祭 -


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ディズニーランドのパレードが学芸会化して、テレビ東京が作っちゃったような感じ
って素晴らしい表現力ですねっ、なんだか伝わります!

日本でもオリンピックなどの時は応援する一体感があるから、建国うんぬんのお祭りをやったらそれなりには盛り上がるでしょうが、これは国民性でしょうね、すごい!
生々しく体験できて、本当によかったですね、これは羨ましい!!!

200年記念祭生実況やってくれるね。すごいすごい!!
テレビで全部見たけれどもね。こちらは根性なく(笑)
Fito Paezいいよね。。ご近所さんです。今年も歌ってくれるかな。。。以下、二年前に書いた記事です。

http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/51351247.html

私も全部みました!テレビで。
あそこに行っちゃうとはとんちゃんさん根性ありますね。
秀吉がいなくてもいかないだろうなぁ。
スリとかも怖いし(経験アリ)、なによりたどり着くまでにギブアップしそう…。
旦那様が言うには、あそこまで綿密に計画を立てて作られたパレードは初めてみたそうです。
本当にかなりよかったです。テレビでは歴史博士みたいな人が、一つ一つの歴史について、時代背景などを説明してくれていたので分かりやすかったですよ。
お金もかけてましたよね~。
でもナマで見る迫力には負けますよね。
本当に国民が一体になる瞬間があるってことは羨ましいです。日本人にはありえないですもんね。
君が代でジャンプはできない…。

 すっごい 実況中継頑張りましたね・コメントが本当におもしろい。アルゼンチンのお誕生日おめでとう。国家を歌う様子がびんびん伝わってきました。飛びはねているってすごいですね。そういう一体感って日本にはないですからね。私もラプラタでサッカーを見たとき、チームが点を入れると、知らない隣のおじちゃんと抱き合って喜んだのを思い出しました。
 レポートありがとう。v-238

Re: タイトルなし

★岩渕猛さん
私のつたない表現力をほめていただきありがとうございます。あはは。

そうですよね、日本もオリンピックなどはすごい盛り上がりますよね。ただし日本は、建国が紀元前ですし、実際あったかも定かでないようなイベントなので、建国記念でパーティできるでしょうか。歴史も200年やそこらじゃまったく足らないから、5日間ずっと歴史のパレードになっちゃいそうで、面白くなりそうですよね!本当に今回はいい経験をさせてもらいました。

Re: タイトルなし

★TOMOKOさん
先日はどうも!
あはは、なんだか実況みたいになっちゃいました。
私も途中で根性すたれそうになったけれど、なんとか会場で踏ん張ってきました。何しろ、お祭り&パーティ好きなもので、外で何か起きていると、何か家にいると落ち着かないんです…貧乏性ってのもあります。フィート・パエス、すごいですね!

Re: タイトルなし

★メガネざるさん
私からすると、意外とみなさん、テレビで見ていたんですね!
みな出ていたのかと思いました。あんな、相当な人ごみでも、おかまいなく赤ちゃんを連れてきて、ベビーカーを押している人をたくさんみたよ!

メガネざるさんは、スリの経験があるんですね~。なんか周りの日本人の人、みんなスリとかケチャップ強盗とかにあったことがあるって話を聞きます。私はまだあったことないので、話を聞くとびっくりします。

そうそう、本当思いますが、現場にいるより、テレビで見てたほうがばっちり見れるし、説明などもわかりやすくて絶対良かったと思います。現場にいたのは、もはや、「参加することに意義が!」という根性というより、貧乏性な性格から来る、執着心のようなものでした(笑。テレビでも見たかったな~!

ほんと、君が代ではジャンプできませんよね…
アルゼンチン人おそるべし…

Re: タイトルなし

★よいこさん
楽しんでいただけて幸いです、ありがとうございます。
ほんと、国歌を歌う様子があまりにも、盛り上がっていて、忘れられません。ウォーウォー!叫ぶ国民が面白くて、このビデオ何度も見ては笑っています。愛のある笑いです。万が一ワールドカップで優勝なんてしてしまったら、ますます盛り上がるでしょうね。

ラプラタでサッカーをごらんになったことがあるのですね!サッカー見に行くの怖いイメージもあるけれど、きっと、一体感があってとても楽しいでしょうね!私もいつか行ってみたいです。
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とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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