CHOCO★BLOGG スペイン語と同時に学ぶ創造性のトレーニング

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スペイン語と同時に学ぶ創造性のトレーニング

昨日と今日はまたまたスペイン語のレベルテストでした。
今まで受けたテストの中で一番難しかった!

…って今までで一番レベルが高いわけなんで、当たり前っちゃ当たり前なんだけどそういう意味じゃなくて、手ごたえありまくりだったってこと。これ、ちょっといきなり難しすぎない~?模試とぜんぜん違うじゃんっていう…

まぁ話とぜんぜん違うんですけど、っていう出来事はここでは日常茶飯事にあるんですが。

テストの内容は、まず、カメラマンとして活躍しているアルゼンチン人が、カメラマンになるまでの歴史、現在と、これからを書いた新聞の記事の長文解読から始まったのですが… だいたい最初の長文が、ひとつのテストを通してテーマになることが多く、そこから派生して、別の観点から違う問題があったり…

そして最後の質問がキターッ

「もしも、あなたが、カメラマンの○○氏のように、何かしらのアーティストだったとします。作家、音楽家、画家、などの中から自分の人生を選び、生い立ち、家族や友達からの影響、自分のキャリアがどうして始まったか、自分の仕事の好きなところ、嫌いなところ、これからのプランについてなどを、新聞の記事にすることと仮定して20行くらいで書きなさい。」



なんやそれ!!!

って一瞬固まってしまいました。

このごろうすうす気づいてはいたんですが、なんかやたらと

イマジネーションを求めてくる問題や練習が多いのです!!

てか、こういう、あることないこと書かないといけない問題って、母国語でも難しいんじゃん?

もはや語学の勉強を超えて、想像性の域に入ってるんじゃん???

私も、自分の得意な分野なら、あることないことでたらめに書けるんですが、なかなか自分の知らないことは、書くの難しい。それでも、なんとか振り絞って、それこそあることないことでたらめに書きましたわ。くそ~なんてつまらないんだろう、少ししゃれの利いたこと書きたいよと思うんですが、何しろ私のつたないスペイン語で書くんで

「私はピアニストです。6歳のころからピアノを始め、一日中ピアノを弾くのが好きでした。今でも好きです。(中略)音楽大学へ進学し、ピアノを習いました。今の私は、昔よりずっとピアノが上手になりました。」

って、大学までいってピアノ習ってるくらいなんだから、ピアノが上手になりました、って当たり前やろ~!!!

「私のキャリアは、大学在学中にはじめた、ブエノスアイレスのバーでピアノを演奏する仕事から始まりました。」

って、なんかすごいハイソっぽい大学で勉強してるのに、場末のバーでバイトかよ!!!

「その後、バーで別のピアニストとギタリストと知り合い、一緒に音楽をはじめました。以来3人で音楽を作り続け、3枚のCDを出しました。私たちの次の予定は、世界ツアーです。最初の公演地は日本です。」

って、場末のバーからいきなりCDで世界ツアーかよ!!!

って自分でとことんつっこみながらも、あまりの自分の使えないスペイン語力ではこのくらいしかできず、とりあえずつじつまがあっていなくても、スペースを埋めただけよしとしようと自分をなだめすかし、テストは終了。

クラスの生徒はみんな先に帰り、残ったのは私だけ。あ~こりゃもう絶対落ちたなと思った。ぜんぜんできた感触なし。

そして今日は2人一組で口答試験。試験の10分前ほどに、シチュエーションを設定した紙を渡され、それにそってパートナーとしばらく会話を続けないといけないのですが、それがこんな感じ。

「生徒A:先週の土曜日、とても気に入った男の子(または女の子)とであった。そのことについて、あなたは友達に説明している。どこであったのか、どんな人だったのか、何をしたのか。そして、この先、どうやって続けていけばいいのかについて友達にアドバイスを求める。」

「生徒B:あなたの友だちが先週の土曜日、とても気に入った男の子(または女の子)と出会ったらしい。そのことについてあなたは友達に尋ねる。どこであったのか、どんな人なのか、何をしたのか。それと同時に、とまどっている友だちに、これからどうやって続けていくか、アドバイスを出す。」

これ、普通ぱっとみて、どうみても、異性間の話でしょ?ところが、うちの相方のトビー、練習しているとき

「UBA(うちらの語学コースのある大学)のクラスで、出会って、その後ビールを飲みに行ってその足でレストランにいったんだ。」

えっとー。それは、ちょっといきなり進展早い?私次何、アドバイスすればいい?

「それからそれから?」

「それから、そのまま飲み続けて、たくさんビールを飲んだよ。」

あれ?なんか違う?

「ねぇそれって、女の子だよねぇ?進展早すぎない?いきなりビールのみすぎ(笑)」

「え、そうなの?(笑)僕は男友だちのつもりだったんだけど。」

あ~まぁ確かに。同性でもいっか。

で、そのまま試験で男友達という設定で話を進めると、やはり試験官の先生方、

「あなたたち、これ理解してるわよね?なんで男なの」

と。

「男で何が悪いんですか?友だちとして同性を気に入る場合だってあるじゃないですか。彼がブエノスアイレスにまだなじんでいなくて、ほかに一緒に遊びに行くところはないか、っていう感じでアドバイスを求めているという設定です」

とあることないことを口走り、なんとか切り抜けた。でもさぁ~ ゲイっていうパターンもあるんだから、そのへん考えてほしいよね~おばさんの先生がた~。ブエノスアイレスなんてゲイ山盛りいるし~。

創造性のテストにほとほと疲れ果て、あとは野となれ山となれと思っていたら、なんと!結果は、パス!でした。しかも、思っていた筆記のテストがこの上なく良かった。あんな幼稚な文章で点数くれるんだ… ってすごい意外だった。全体的に、かなり自信なかったのにほとんどあっていてびっくり。ただ、スピーキングが、やっぱりぜんぜんダメダメで、筆記に助けられてパスできたという感じ…

その後、受かったクラスメイトたちと、アルゼンチンの定食屋にご飯を食べに行き、昼間からビールのんで、赤ワイン&ソーダ(アルゼンチン流)飲んで肉食ってお疲れ様… 努力をねぎらい合う。いや~美味しかった。せっかくスペイン語のテスト受かった後なのに、全員イングリッシュスピーカーだから、途中から

「これではいかんよ!!スペイン語で話そう!!」

ってがんばったよ!!スペイン語で話すと息苦しいけどね。でもちゃんとしゃべれるようになりたいし、自分の弱い部分も最近気づいてきたので、そしてそれは特にスピーキング!(あとライティング)家で英語しゃべってんのがいけないんだよ!!

ってわけで家でも、このごろがんばって英語禁止にしています。私の方から率先して。もうそうでもしないとそろそろ授業もついていけません。。。てか、私、今なにやってんだっけ?今の一番の目標はスペイン語の習得じゃん。まじめにやんなくっちゃだめじゃん!って。

いや、でもね。スペイン語をマスターするころには、創造性も相当磨かれてると思う。テキストの練習問題で、宿題に出される文章作成とかでもさ、

「セニョール○○と、セニョール○○が、あれやこれやしまして、そうでこうでああでした。さて、それではこのあとどうなったでしょう!お話を作りなさい!」

っていう、最初に物語があって、その続きを書きましょう、ってのが本当多い。まだ

「あなたの国ではどうですか?」

「あなたの子供のころは、今と比べるとどうでしたか?」

などの、本当にあったことならいいとして、作り話は難しいんじゃ!!私だいいち、嘘つくのが苦手なんで、本当にあったことしか書くとしても書けないんだよ!!

ってうちに帰って保安に文句を言っていたら

「うそつきもアルゼンチンの文化」

と一笑に付されました。てか、確かに。。。皆さん、あることないこと。。。

「チャムショ(chamullo/chamuyo)ってのがあるくらいでね」

と。チャムショ、ってのは、私にはまだ、どうも完全に理解するのが難しい言葉なのですが、まぁ、いわゆるあることないことで人を信用させる、あっといわせる、だます、的に近い小話をすることのような意味らしいのですが… 

そんなわけで、アルゼンチンに暮らすからには、スペイン語だけでなく、あることないことくっちゃべることのできる術も勉強する必要があるみたいです。

なるほど!そーゆーわけで、学校でもこうやって教えてくれるのかもしれないわ。

(そーなのか?)

ま、来週からも次のレベルでイマジネーションに磨きをかけることとします。


最後まで読んでくれてありがとう。ランキングに参加中です。
クリックしてもらえると嬉しいな!コメントも、気軽に残してくださると喜びます☆

にほんブログ村 海外生活ブログへ     人気ブログランキング
関連記事

テーマ : 語学の勉強
ジャンル : 学問・文化・芸術

コメントの投稿

Secret

こんばんは

たしかに日本語で出されても難しい!
小説家レベルだよ。

頭をフル回転させる手段ってことか
小話を作って会話を楽しむのね。

しかしすごい! 合格おめでとう!!


ザワークラウトでした。
ドイツの食べ物だね。
むかし教わって作っていました。
酢漬けというより発酵させるんですよね。
漬ける日数でかなり酸味にバラツキがでて
古漬けみたいになることが多かったです。

やったじゃーーーん。
おめでとう!

それにしても、その語学より想像力をもとめられてるようなテスト、手ごわそうだね。。。
それでも、そうやって切り抜けていってるというのは素晴らしい事だよ。
自信持って頑張れ!

こんにちは。初めてコメントします。実はよく遊びにきています。このブログ、楽しくて大好き。とんちゃん、関西の人ですか?ブログを読んでてそんな気が。間違ってたらごめんなさい。ちなみに私は大阪人です。テスト、大変でしたね。私もフランス語を勉強していた頃をかなりリアルに思い出しました。私はフランスに住む日仏家庭の1ママです。また遊びにきます!

合格おめでとうございます~!

最後の質問のくだりに大笑いさせてもらいました!
自らにツッコミを入れ自虐的なとんちゃんが面白いです!
しかし笑えるなぁ~うん!(^^)

よかったね!
当たり!、語学って創造性のトレーニングなんです。

それから逆にここでは本当のことを言いたくない人も
います。ですから年齢などの練習も本当のことを
言わなくていいといいます。とにかく、数字で答えれば
語学的には問題ないですから。

授業内では別に本当は5人の子持ちでも
5人ボーイフレンドがいて、昨日はAさんと食事、明日はBさんとで、大変なんですよー、と 定番の 昨日は何をしましたか?の質問に答えてもありなんです。

Re: こんばんは

★fuseさん
こんばんは!

でしょ。ほんと小説家なみだよね!
あ、でも確かにfuseさんの言う通り、頭をフル回転させる、ってことでは、いいことなのかもしれない。あと、違う方向性から物事を考えることにつながるし。イコール、語学の習得につながるんだね。ほんとやってて思うけど、語学って、自分の凝り固まった考え方を覆さないとやってけない。

いやぁ、ほんと今回は危ない橋を渡りました!どうもありがとう!これからは、ますます切磋琢磨で頑張ります!ほんと頑張らないと次は落ちるわ。

え、ザワークラウトを自分で作って食べていたのね!
それもすごいね!そうか、発酵させるんですよね、だから自然と酸味がでるのね。家でできるなんていいねぇ。日本人が、白菜づけをしたり、韓国人がキムチをする感覚でドイツあたりの人はするのかしら?私は、瓶詰のを買ってきて、よくスープにしていたよ。

Re: タイトルなし

★Caorin
ありがと~。けどなんか今回は、無我夢中で勉強した感がなかったので、これで受かっちゃったからやばいなと。今のレベル、下から3つ目なんだけど、結構この辺りから、落ちる人も目立ってきたんだよね…まじで来週からきっちりと勉強していかないと、振り落とされる~ぅ

でしょ、想像力もとめられちゃってるんだよ、手強いよ~
先生は毎日遅刻してくるし、はちゃめちゃだよ~
そうか、自信だね。自信もって頑張ろう。いつまでもできない、じゃだめだよな。

Re: タイトルなし

★なっちママさん
はじめまして、こんにちは。
初コメント、どうもありがとうございます!よく遊びにきていただいているのですね~。気に入ってもらえてうれしいです、ありがとう!

あは、それたまに言われるんですが、実は、関東生まれの関東育ちです。半分、三重の血が混じってますが、関西まではもうちょっと足りないですね。でも、関西の人、気が会う人が多く、大人になってからの友達、兵庫、大阪の人が不思議と圧倒的に多いんです!あと、物事にオチがないと気になるので、もしかして前世関西人だったかも…

なっちママもフランス語勉強していたんですね。フランス語、スペイン語あたりは似ているから、勉強の仕方なども似ているところがありそう!私も遊びに行きますね~。どうぞよろしく!

Re: タイトルなし

★モモさん
ありがとうございます~!

笑ってもらえて幸せです!(あれ、やっぱり関西人の血が…?別コメ参照ですw)ほんとツッコミ入れてないと毎日、自分があほらしくてやってけませんわ~笑。でも、音楽大学出た後に、いまさら、「私のピアノは前より上手です」はないと思わない?ははは。

Re: タイトルなし

★TOMOKOさん
いや~おかげさまで、なんか知らんけど受かりました!これからはもっと力入れて、特に、スピーキング&ライティング頑張ってかないとダメそうです。

TOMOKOさんに言われるまでは、ラテンな感じの教え方なんかな、って思ってたんです。というのも、アングロサクソンで英語を学んだときは、例えば、環境問題やエコロジー、国際問題などの新聞記事が問題として出て、それについて設問があったあと、最後にライティングとして「それではあなたはこれらについてどう思うか?advantage/disadvantageは?」的なものや、英語勉強に関わるもの、形式的なレターを書くものが多かったんです。まったく知らないような分野で、突拍子もなくいちから何か作れってのはほとんどなかった。

まぁ、多少、文化的なバックグラウンドもなきにしもあらずなんでしょうが、なるほど語学って創造性のトレーニングなのかもしれないですね。頭を柔軟にして考え方を変えていかないと、新しい語学って入ってこないから… 創造力を鍛えることで、その助けをしてくれるのと、創造力で新しい語彙を増やすのも助けてくれるのかも。

でも、テストとかでも、「スペイン語のテストなんだから、お話に筋がなくてもおもしろくなくても文法的にあってりゃいいんだよな…」って思いながらやってますが。ある日の宿題で、またしても想像力を駆使せざるを得ない宿題が出たとき、どうも何も出てこなくて、保安に助けてもらうと、かなり意外な展開でおもしろい話が出来、翌日クラスで発表してみると、クラスのみんなはつまんない話ばっかりで、自分のお話が一番意外性があっておもしろかった。やっぱりアルゼンチン人は、昔からこういう教えられ方をいろんな教科でされてきて、創造力が磨かれているのかなとも思いました。

典型的なのは、事前にストーリーがあって、その続きの展開を作る。

それから、テストに出たのは ロールプレイと言いますが、
普通はインフォーメーションギャップと言って、相手にない情報を入れておいて、お互いに話ながら探る、そして到達目標まで会話が運ばれるかをみます。

おもしろさがあってもなくても、まずは回答することが重要です。ただ、先生も人の子なので、やはりおもしろい方に注意がいってしまうのは確かですから。。。

後はレジメ作業をするのも重要ですね。さっとしたリーディングをして、一体何をいいたいか。。。おうちで新聞読んで
何の話か、新出の表現や単語を使いながら、一度話し(もくはまたは+書き) さらにそれをかくして、一人で言えるかどうかの練習です。これなら、あまり創造性がいらないので、楽だと思います。

Re: タイトルなし

★TOMOKOさん
なるほど、教授学(でいいんでしょうか?)的にちゃんとあるセオリーなんですね!勉強になりました。いつもアドバイスありがとうございます。

ロールプレイってのは、オーラルに出たほうのですか?生徒A,生徒Bみたいの。

そうですよね~。やっぱり、回答するのがまずは先決ですよね。私も、できれば面白い話が書けたらいいなあとは思うけど、宿題ならまだしも、試験だと時間制限もあるしなかなかそうもいきません。

私も、家で何かを言うときはまずはスペイン語で言ってから、なにか文章を書くときはスペイン語でって最近は、やっています。今思えばぜんぜん違う言語ですが、少なからず、外国語を勉強した経験はどこかで役立っているように思います。いつも保安に添削してもらって、最近は、「これ、また英語で考えて訳して書いたでしょう!そうすると不自然になるからだめだよ。英語で考えるくらいなら、日本語で考えてから訳してみな。」って言われてやってみるといわれたとおり、断然ナチュラルなスペイン語になって驚いています。なんで日本語の話せない彼がそんなことを知っているのか…

でも、やっぱりスペイン語は横文字(笑)なので、まだ私くらいのレベルだと、ついつい英語で考えてしまうのが悪い癖です…そろそろスペイン語で考えるレベルに意向しなけりゃ上達しませんよね。
フリーエリア


最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
海外情報
232位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ラテンアメリカ
5位
アクセスランキングを見る>>
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
フェイスブックページ
いいねを押してもらえると更新情報がタイムラインに流れます。
プロフィール

とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

お茶のお誘い、お仕事、内緒の話など…上から何でもお気軽にメールどうぞ!^ ^ 基本リンクフリーですが、写真や文章など転載希望の方はいずれの利用法でも、ご一報ください。

最近の記事
リンク
blogram投票ボタン

ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
qrcode.png
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア
free counters

スポンサーリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。