CHOCO★BLOGG アリス・イン・ワンダーランドと不思議の国のアリス症候群

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アリス・イン・ワンダーランドと不思議の国のアリス症候群

映画「アリス・イン・ワンダーランド」見てきた。3Dで見ようかな~ぁと思ったけど、今日は水曜日で半額の日だったせいか(それを狙っていったんだけど)3Dバージョンは、昼の時点で今日の一日分すべて売り切れ。つーわけで、普通バージョンを見ました。アバターと違って、3D用に撮られた映画なわけじゃなし、いいか~ってことで。

そんなに良くなかった。別に悪くもないけど。「あっそう。」って感じ。いっしょに行ったみんなも、似たような感想。

それにしても、いくらティム・バートン映画とはいえ、こりゃやりすぎなことないか~www

aliceinwonderland.jpg

ジョニー・デップはまだいいとしても(いや、よくないと思うが…?)、ヘレナ・ボナム・カーターに至っては、もう強烈すぎ!!普段、いつも個性的でおしゃれでかわいいのに!劇場で、実物大で見ると、ますますやばいよ!内縁の妻にこんなことできちゃうって相当な信頼関係にあるなぁと。こんなのにしちゃった後でも、家に帰ればいちゃいちゃできるというのは、「愛」以外の何ものでもない。

アリス役の新鋭女優が、かなり光ってたよ!

ジョニー・デップのスコティッシュは微妙だったけど、デブ&チビの双子(トウィードルダムとトウィードルディー)役が、リトル・ブリテンのデブ(マット・ルーカス)だったので、いるだけで笑えるというお得感はあった。カトちゃんもそうだけど、存在自体が笑えるコメディアンというのは、ある意味スゴイ。

調べたら、日本では、4月17日から公開のようです。

オフィシャルサイト

「不思議の国のアリス」シリーズの本、って子供の頃読んだ以来で、挿絵が怖かったことくらいしか覚えてない。映画は、アリスが大きくなってから、ワンダーランドにまた戻っていく話だったんだけど、基本的には原作のストーリーと同じようだ。また本が読んでみたくなった。

映画を見ていて、「不思議の国のアリス症候群」について思い出した。大人になってから(それもつい数年前)このことを知った。

『ルイスキャロルの「不思議の国のアリス(Alice's Adventures in Wonderland)に因んで付けられた名前です。トッド(Todd)という精神科医が1955年の論文中で命名しました。自分の体の一部や全体が大きくなったり小さくなったりして感じたり、周囲のものが大きく見えたり小さく見えたりします。遠ざかって見えたり近づいて見えたり、時間感覚の異常も感じることがあると言います。ルイスキャロルは片頭痛持ちで、自分の体験に基づいてこの小説を書いたと言われています。』

メンタルヘルスネットより抜粋

あの楽しい出来事がそんな変なことだったなんて…ガーン!!

と驚くと同時に、その状態に対する医学的な説明が世の中にはある、ということに対して目からうろこが落ちた。まさしく、小さい頃、頻繁にあった感覚だったからだ。それが来るときには、「あ~、今くるっ!」っていうのがわかり、一旦来ると、しばらく続く。10分くらいでなくなるときもあるし、数時間続くときもあった。

人によって少しずつ違うらしいのだけど、私の場合は、こんな感じ。小さい頃ピアノを習っていたのだけど、ピアノを弾いている自分の手が、すご~く小さく見えてきて、すご~い遠くの方に見え出したり、逆にものすごく近くに寄ってきて巨大化し、とても弾き辛くなる。これは、戻そうと思っても、一度その状態に入ってしまうと、自分の意思では戻らない。また、夜ベッドに入り、天井を眺めていると、自分がアリのように小さくなった感覚に襲われ、巨大な世界にいるような気がしてくる。天井の蛍光灯がヘンな風に見える。視覚だけではなく、聴覚にも同じことが起き、ある種の音がひとつだけ浮き彫りにされて一定のリズムを持って聞こえ出したり(お母さんが台所で野菜を切っている音、外の遠くから聞こえてくる犬の鳴き声など)して、大人になってから、お酒を飲んだり、ドラッグをやったりして、わざわざクレイジーな状況を作り出し、テクノやサイケな音楽を爆音でかけて、その感覚を楽しむ遊び方を目撃したあとに

「こ、これは!!いつの頃からかなくなってしまった、子供の時の、あの体験といっしょじゃないか!」

と気づいて、こんな無駄なことをしないと(酒をがぶ飲みしたり、違法ドラッグを使ったり、音楽をガンガンにかけたり、視覚を狂わせる映像を流したり)楽しく遊べない大人が、自分も大人ながら、不憫でならなかった。子供は、そんな余計なものがなくても、頭から勝手にアドレナリン(というか脳内麻薬というか…)が出るので、「子供ってやっぱすごいんだな」 = 「この感覚は、子供なら誰でもあるものだ」と、子供だった当時は信じ込んでいたので、疑問に思うことすらなく、あえて周りの人に言うこともなかった。

似たような経験をしたことがある人は、たくさんいると思うから、これを読んだ人でも、「え~そういうことだったの!?」って思う人がきっといるはずだ。ネットなどで、体験談を読むと、怖い思い出が多い人もあるらしいんだけど、私は、あの不思議な感覚がとっても好きだった。毎日、今日は来るかな~って楽しみにしていたくらい。だから、アリスの気持ちもなんとなくわかるというか…。いつの日からか、もう2度と戻らない感覚になってしまったけれど、今でも、時々、「またこないかなぁ~」って思ってしまう。

そうそう、昨日、お友達のぴーちゃんのお家にお呼ばれしてきた!

03162010805.jpg

じゃじゃ~ん!!すごいでしょ!!こんなにたくさん、おいしい日本食な小料理をご馳走になったよ~!!ぴーちゃんは、ブログを見て連絡してきてくれた、同じくブエノスに住んでいる日本人。ブログやってると、いいこともあるな~!やっててよかった~!っていうか、いいことの方が多いんだけどね!!とっても楽しかったです、ありがとう!

ノン・アルコールビアから始まったのに、何故か次々とボトルを開け、昼から始まって夕べが訪れるまで、シャンペン1本、赤ワイン1本、白ワイン1本、というかなり ヤバイ (でもアルゼンチンな) ミックスで次々とアルコールを消費…

はっ、そろそろ帰らねば~と我に返るとすごい酔っ払っていた。ふらふら千鳥足で最寄り駅まで怪しく歩き、ついたら、ホームで電車を待っている間にベンチで寝ちゃって(ぎゃははは!!)、2本くらい逃したみたいで… 気づいたら、近くにいたアルゼンチン人が、ポンポン、と私の肩を叩いて、電車が来たことを教えてくれた。それで電車にやっと乗れた。しかも、お礼を言うまもなく、彼は去っていって…

あとで考えたら、ヘンな日本人にからまれたくなかったのかな、とも思うけどw

日本だったら(いやスコットランドでも…)結構、酔っ払いとか、駅で寝ているアホな人なんてだいたい無視しちゃう。別にアルゼンチンだからってわけじゃなくて、ちょうどいい人が側にいたんだろうけど、早い時間から泥酔しているバカな私(しかも女)を起こしてくれたなんていう優しさに感動しちゃったよ!!

これ、見てたら、その彼、ありがとう!!
無事に家に着きました!!

(って見てないしその前に日本語わからないからw)



前、ミクシィにアップしていた日記のうち、ブエノスアイレス到着時のものからだけ、ブログに移しています。

(…全然役立つ情報のってませんが?w)

ま、まぁ…汗。気が向いたら、読んでみてください。

所変われば… パーセル配達!その3


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テーマ : ティム・バートン
ジャンル : 映画

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PS2 ?СιΥ?

???ĤιΥ?

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Secret

ティム・バートンの低い位置にテンションを合わせた起伏は
観るぞ!って気合いを入れてから観るようにしてます(^^;)

世界観は好きなんだけど、深層心理の暗い部分を刺激されて
自分がこの人の作品好きなんだか嫌いなんだか分からないんです。
アリスはどんなだろう?
観たいけどTVモニターサイズで観ようかな。


ヤバイ状態でも無事に帰れたんですね。
つい「海外」「地下鉄」っていうキーワードからは
イコール危険な気がしちゃいます。
そちらは治安も心配ないんですね。

楽しそう

映画はさておき、
お友達宅訪問、楽しそう~v-345
お料理もたくさんの種類があって、凄いね。
日本料理だわ!

たくさん飲んだね。
親切な方に起こしていただいて、無事に帰れてよかったですね。
私も昔、友達を招待して、逆に私が酔って、
駅まで遅れなかったの。
駅までの地図を書きましたよ(笑)
思い出したわ。

不思議の国のアリス症候群

とんちゃんのいうように、子供の頃、そんな感覚あったかなあ。大きくなったり小さくなったり?覚えてないなあ。不思議の国のアリス症候群って知能指数の高い子供に、起きる現象じゃないのかな?僕にはない。

でもそれって空間もひずみみたいなものを感知する力だと思う。


すごーい!

ブエノスでそんな出会いがあったなんて☆
ブログの力すごい!
日本にいながら地球の裏側のとんちゃんと
文通している私もスゴいと思ってたけど。

でも、女の子が駅でくたばっててら危ないよ~

Re: タイトルなし

★fuseさん
> ティム・バートンの低い位置にテンションを合わせた起伏は
> 観るぞ!って気合いを入れてから観るようにしてます(^^;)

あ~そういえば、そうですね。独特のどんより感がありますよね!
確かに、見る前に気合いるかも。

でも、50歳すぎても、ああいう一貫した自分の趣味を貫けるってほんと、
自分の世界があるんだなぁと思って尊敬しますね。映画監督、アーティスト
だから当たり前なのかもですけど… ナイトメアの世界とかやはり若い頃はまり
ますけど、大人になると、どこかでいつか卒業しちゃうから…(今も好きですが)

「不思議の国のアリス」も、いかにも彼の好きそうな世界ですよね、
だからなのか、私は逆にわくわくして期待しすぎちゃったのかも。
「猿の惑星」のときもそうでした。今度は、「眠れる森の美女」を
やるって噂ですよね!今度こそ頼むよ、って感じ!

> つい「海外」「地下鉄」っていうキーワードからは
> イコール危険な気がしちゃいます。

っていうかそういえばそうですね!fuseさんに言われて初めて気づきました。あは。
気をつけなくちゃね~。地下鉄の駅にもよると思います。私が電車待っていた
駅は治安がいいところだったので大丈夫だったけれど、危ないところだったら
身包み剥がされていたかもしれません(笑。

Re: 楽しそう

★ぴよこさん
とっても楽しかったです!
しかも、前面、バルコニーに向かって窓ガラスのある間取りで、
太陽光が燦々と入ってきて、気持ちがよいのなんの!お料理もとっても
上手なお友だちで、そりゃあ話もお酒も進んでしまいます(笑。

ほんと、起こしてくれた親切な人に感謝しますよ!
もしかして起こしてくれなかったらあのまま寝込んでいたかもしれないもん…
酔っ払って、駅までの地図を書いてるぴよこさん、かわいいですね!

Re: 不思議の国のアリス症候群

★Ryouichiさん
あれ名前、ローマ字に変えましたか?

え、知能指数の高い子供!?汗
そうなんですか?って本気で信じて調べてしまいましたが出てこなかったので、きっとそんなことないですよ!遺伝みたいな部分は無きにしも非ずみたいですが。後で聞いたら、自分の父も似たような経験があったそうです。ヘンな夢を見たりする人もあるそうです。Ryouichiさんもあったけれど忘れているかもしれませんよ。

アリスが薬を飲んで、自分が実際大きくなったり、小さくなったり、するような感じではないんですけど、どちらかっていうと、周りにみえるものが、大きくなっていったり、縮んでいったりという感じ。それが景色すべてじゃなくて、どれかひとつだったり。

> でもそれって空間もひずみみたいなものを感知する力だと思う。

なるほど、ある意味、そういう部分はあるかもしれない!違法ドラッグや、精神薬などで同じような感覚を作り出すこともできるから、脳内の物質の何かの異常って言葉で片付けることもできるけど、そうやって考えたほうが面白いですよね!私は小さい頃から、3次元以上の世界を信じていましたよ~今でも信じているけど。5次元くらいから先いくともう数学的でわからないけど、きっとどこかに、違う次元に入り込める、隙間があるんだろうな。

Re: すごーい!

★えみごん33さん
すごいでしょ~!ブログさまさまだよね!
あはは、文通、確かに、こうやってえみごんさんとかとも毎日のようにブログで交流してるのも、本当にすごい。時々、ブログを通じて交流のある人たちは、すごく近く感じるけど一度もあったことないんだよなぁって不思議に思う。あと、みんな同じ教室にいるような感覚なんだけど、日本にいる人も、日本でも色々だし、アメリカにいる人も、イタリアとかポーランドとか別の国もアルゼンチンも…って感じで世界いろいろなところに散らばっているから、まとめていっしょに会う、ってのはきっとないんだよな!とか色々不思議に思います!

> でも、女の子が駅でくたばっててら危ないよ~

だよね!私もあとで気づいた(笑。
でも、酔っ払ってても、自分のバックは肩にかけて、お腹に抱えてたよ。
根性だね。でも、本当気をつけなくちゃ!ありがとう!

「不思議の国のアリス症候群」は初めて知りました。
ルイス キャロルが実体験を元に書いていたかもという説があるだなんてびっくりだけど、医学的にそういう説明があるということだし。いろいろ興味深いですね。

それにしても、とんちゃん、不思議な体験をされていたんですね~
人によっては怖いと感じるそうですが、さすがとんちゃん!
楽しみにしていただなんて(*^_^*)ちっちゃいころからポジティブでしたね!







ここはどこ?

本当にブエノスアイレスに住んでいるんですか!?っていう写真ですね。いつもおいしそうですね!

私もアリス見に行く予定です。
JOJOが見たいって言ってたから。
アリス症候群って初めて聞いたなぁ~。
ブログ読んだ時に ”私もあった”って共感したけど、
よ~く考えると ”あれ?!あったけぇ??あの感覚はった気がするような・・・ないような・・・”って思ったら、なんだかよくわからなくなってしまった。

駅で起こしてくれた人、超優しい!!!!!
白馬の王子みたい(大袈裟??)
でも、襲われなくて本当にラッキーでしたね。
昼からちゃんぽんってうらやましい!そんな仲間がここにも居て欲しいって思った。
ちなみに、私はMIXするとゲロってしまいます。
そんな私は強くないけど、ワイワイ飲むのが好き。
それに比べてとんちゃんは強い!!!!!!!!
一杯飲んだ日は二日酔いとかあるのかなぁ??

Re: タイトルなし

★40gohanさん
> 「不思議の国のアリス症候群」は初めて知りました。

私もつい数年前に知ったばかりで、もともとあまり知られているものではないみたいです。やはり、症状があっても、あえて公言しない人が多いみたいですし、病気(?)だとはまさか思わない人も多いようです。ルイス・キャロルが実体験を元に書いていたかも、っていう話は面白いですよね!
 
> それにしても、とんちゃん、不思議な体験をされていたんですね~

そうなんですね!今思えば不思議なんですけど、子供の頃は特に不思議と思っていなく、みんなそうだと思っていたのが今思うと不思議です。私、昔からかなり暗い性格でもあるんですけど、どうやら明るい面が暗い面と混じっているみたいです。最近になってやっとそういう自分に気がつきました(笑)。おそらく、いい面を引き出してくれる人と一緒にいるので、明るくいられるんだと思います!ありがたいです。でも、本当楽しかったんですよ~。ピアノ弾いているときだけでしたね、あ~またか、困っちゃうな、って思ったのは。スパルタで怖い先生だったから、「手が遠くに…」なんて言った日にゃ、なぐられると思って(笑…

Re: ここはどこ?

★TOMOKOさん
でしょ!色々工夫するとできるもんですね。
でも、土鍋とかはすごいですよね!
あと、UBA情報ありがとうございました。さきほど学校から、月曜日に
テストがあると連絡来ました。ストライキ終わったぽいですね。

Re: タイトルなし

★中ジョーさん
JOJOちゃんとアリス行くんですか~いいですね!
でも、私いつも思ってたんだけど、ティム・バートンの映画って子供の時みたら、トラウマにならないのかな…って。一応子供も一緒に♪とか子供向けに♪って感じの映画も多いけど、私、ナイトメア・ビフォア・クリスマスとか小さい頃見ちゃったら、たぶん悪夢見ると思う。アリスの、このマッドハッターとか、赤の女王とかも… でもJOJOちゃんなら、ウンコヘッド!で乗り切るのだろうかw

アリス症候群の話は、聞いて、あ~あった~!って思ったならきっとあったんだと思います!私は、実は大人になって悪いことをしたときになって初めて「あ、この感覚は体に覚えが~!」ってなってクリアに思い出す出来事があるまで、思い出さなかったもん。衝撃的だった。

私も普段はミックスすると、ゲロるパターンおおいのだけど(特に赤&白ミックスはやばい)この日はなんと大丈夫だった。昼1時くらいから飲んでいたので、翌日に二日酔い、ってんじゃなくて、夜中12時ごろ「もしや二日酔い?」っていう状態だったよ(笑!!相当飲まないと二日酔い来ません… それはそれでやばいと思う三十路のこの頃…

ワイワイ飲むの楽しいですよね!いつか一緒に飲みたいです!

まだ予告編しか見てませんが、ヘレナがすごいチビになっててビックリしました!やっぱり劇場で見たいな、これ!しかもリトル・ビリトンのデブ!!わかります!彼も出てるんですね。こりゃ見ないと!
アリス症候群、ちゃんと医学的に確立してるんですね、これ。驚いた。私は小さいころ視界にヘンな浮遊物が見えてヘンだと思っていたのが最近、飛蚊症ということだとわかりました。
駅で居眠り・・・アルゼンチン、意外と安全ですね!

Re: タイトルなし

★poaneさん
> まだ予告編しか見てませんが、ヘレナがすごいチビになっててビックリしました!

ですよね!私、予告編も見ない状態でいったので、写真で見た感じと多いに違って(やはりサイズ面が)本当驚きました。これ、あり?的な。リトルブリテンのデブは相当いい味だしていました。そういった細かい点で一見の価値アリと思われます。

飛蚊症、ですか!また聞いた事のないもので気になってつい調べてしまいました。…って言ったら私もありました。ウィキペディアの「飛蚊症のイメージ映像」ってこれは…ってあれ病気だったのか…って今頃気づいてももうとっくに自然治癒している病が大人になって暴かれ続け…面白いです。poaneさんは今は大丈夫ですか?

ブエノスアイレス、危ない、危ない、って言われがちなのですが、ものは考えようです。この頃日本だって怪しいところだし、ある意味世界中すべて危ないと思うし、きっちりある程度のことを気をつけていれば(って言っている人が居眠りしているわけで、全然説得力ないのですが…)、大丈夫、全然いけますよ!
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プロフィール

とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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