CHOCO★BLOGG 芸術の秋

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芸術の秋

っていうかね、日本でいうところの「秋」だとは思うんですよ。
ホラ、日本だと例えば8月が一番「夏」でしょ。で、アルゼンチンだと、1月が「猛暑」っていうことは、前もこれやったんだけど、2月が9月、3月、今、は日本で言う10月?ってことは秋でしょ?

その割には、今、扇風機がんがんつけていて、今日は、夜、蚊が、家の中で生まれてんのカッ!ってくらいウヨウヨ大量発生していて、10箇所くらい刺されたんですが。

別に秋だから、ってわけじゃないんだけど、昨日、突然、ひらめいたように「美術館に行きたい!!」というアイデアが、電流が流れたかのように、頭に浮かんで。保安も授業がなかったので、

「美術館に呼ばれたよ!!行かねば!!」

と誘ってみると… 横で保安がネットでサクサク検索をはじめ…。

「あれ、今日、水曜日だから、割引入場できる日だよ、MALBA。しかも、遅くまで開いてる日で、9時までやってる。」

え~!私、もしかしてすごいかも!やっぱり超能力あるかも!

っていうのも、私、2年前にストックホルムに行ったときも、「何かに呼ばれて」行ったんです。「今」行かねばならないような気がして。そして行ってみたら、私の人生を大きく左右するような人、保安に出会ってしまった。そして昨晩、(ブエノスアイレスでブログやっている人たちに、コメント書きたいけど、緊張してできない、でも、今日こそはやってみよう、いや少なくともその辺の思いを、ブログに書こう)、と思っていて、夜ネット開いたら、向こうからコメントもらったり、ブエノスの方から、メールもらったりしていて。すごい驚いた!こういう、単なる偶然とは思えない出来事が頻繁に起きるので、時々、自分は第六感が人より発達しているんじゃないかとカンチガイしてしまいます。こういう能力はどこに行ったら、訓練できるのでしょうか。。。

(と、さっきネットでつぶやいていたら、やっぱりそういうのは中華街?占いの母みたいな?っていうボケた返事が友だちから返ってきて好きでした)

あ、また話がそれましたが…

DSCN5156.jpg

Museo de Arte Latinoamericano de Buenos Aires 通称 MALBA 

「歩いていく?タクシーでいく?」

って保安がいうから、歩くのは好きなんで、「じゃ、歩いて?」っていうことで、ブエノスアイレスのモダンアート美術館まで、歩いていってきました。後でグーグルマップで見て気づいたんだけど、

往復で6キロ

あったようなんだけど、全然気づかなかった。ブエノスアイレスだと、だいたいどこ行くんでも、うちら歩いちゃいます。街が碁盤の目状になってるので、歩きやすい、ってのもあるし。それに、いつも何かどっかでオカシナことが起きているので、飽きることもない。

DSCN5157.jpg

美術館の前の道

私は、現代美術は、結構わからないのが多くて、ピカソとかああいうのは、「やったもん勝ちだな!私が先にやってれば、私がピカソだよ!」って思っちゃうタイプなんですが(結構、生で見るとそういう考え覆されることが多いけれど、バルセロナに行ったとき、初期の作品を中心においてあるピカソ美術館に行きましたが、やっぱりそう思った)

ここは、めちゃ楽しかった!

てか、ラテンアメリカって、モダンアート熱かったんだ!知らなかった!アルゼンチンなんて、眼中になかった私からしてみれば、棚から牡丹餅。今まで行った美術館の中でも、3本の指に入るくらい気に入りました。たくさんのアーティストたちが、素敵な作品をたくさん生み出した場所なんだ、と思うと、ブエノスアイレスがますます好きになりました。そして、ラテンアメリカ、というリージョンも。

DSCN5160.jpg

入ったらこんなかんじ。

建物の中も、おしゃれで、開放感あって、かわいくて素敵なデザイン!惚れた!右上のほうに、うにょ~てなってる木の切れ端みたいのあるでしょ?反対側に、フツウに座れるベンチがあって、そのベンチからも同じように、うにょ~て出てて、3階まで伸びてんの。ツボった。かわいすぎる。

(と、思ったら、「アルゼンチンのアート」で紹介されておった!というわけでリンクさせていただく。コレコレ

「いつか、ああいうベンチ、家に買おうね。」

って話す我々。どんな家に住むんだ(笑。

DSCN5169.jpg

これなんか、魚のオブジェなんだけど、下についてる水槽でホントに魚飼っちゃってるっていうね。で、60年代後期かなんかの作品だったから、

「長生きの魚だねぇ。」

ってボケてみたり。

DSCN5175.jpg

塊魂の王様だ~ぁ!!ぎゃはははは!!

私がわかるモダンアートばかりおいてあって楽しい~!でも、たまに ちゃんと こういうのもある。

DSCN5176.jpg

何コレ、落書き?私もやろうかな。あと、この隣りにあった、全面ピンクの粘土みたいので出来ていて、真ん中を両手でぐにょっ、ってやったやつもあってそれも「何?ププ」って感じで。でもこういうのやりたい場合、アートスクールの学歴 が重要なんだよね。箔がつかないから。じゃ、やっぱ私ダメだな。

で、ついこないだまで、アンディ・ウォーホールの展示があったらしいんだけど。

DSCN5163-1.jpg

わたしは別に、あんま好きじゃないので、この写真だけで十分。てかコレ見ながら思った。

「アンディ・ウォーホールってどうみても、不細工なんだよねぇ。でも、世の中では、カッコイイってことになってんだよね。」

それって…

①アンディ・ウォーホールは、本当に素晴らしいアーティストで、だから、自身を美しく、アートに見せる才能がある。別に、ディテイルにこだわって、計算してかっこよくみせているわけではないのだが、ナチュラルにタレントのあるアーティストだから、自然とかっこよく見える。よって、本当にカッコイイ。

②アンディ・ウォーホールは、本当はたいしたことないアーティストなのに、時代を象徴する音楽にうまいこと取り入ったり、世間がもてはやしてしまったために、彼自身の姿も、かっこよくみえてしまう気がする。彼は60'sポップアートの巨匠だ、という刷り込みによって、イコールカッコイイ、と思わなくてはいけない、プラシーボ効果的なルールがある。

どっちなんだろうねぇ。どうみても不細工なんだけどねぇ。でもキマってるよねぇ。

ってこの写真の前でしばらく2人で問答してしまった。

暇人。

行ったあと、「いや~すごいよかった~!」ってフェイスブックしたら、「アメリカの巨匠の展示があったときの方がよかったよ、惜しかったね!」って友だちに言われたけど、いいの。別に。負け惜しみじゃないけど、それより、今月末からのキューバのなんとかのほうが面白そうだし。てか、アンディ・ウォーホールの展示なんて世界中のどこでもいつでもやってるし。

けどさ、

「あと2週間早くいけば、アンディ・ウォーホールが見れたのに。」

と思うのと、

「今日、はた、と行こう!と思ったら、安い日で、いつもは18ペソ払うところが、フツウの人は6ペソ、保安は学生だから、って水曜日だけはタダ、で入れたなんて、すごいラッキー!しかも遅くまで開いてるし!」

って思うのとでは、絶対後者の方が、幸せものだと思う。ただのおめでたいやつなだけかもしれないけど。

そして、呼ばれたのには、やっぱりきっとわけがあって、MALBAで、これからもっと知りたい、お気に入りのアーティストを、3人も見つけた。

まず、フェルナンド・ボテロ(Fernando Botero)、丸まると太った人たちをコミカルに書き続けるコロンビアの画家。彼の作品は、今までにもどこかで見たことがある。家に帰ってきて彼について調べていたら、

例えばこんな絵

「芸術家は理由など知らずにある形にひきつけられる。理屈を付けて正当化するのは後からすることだ。」

という彼の言葉に感動した。というのも、美術館で時間を過ごしながら、心で思っていたことを、言葉で上手に表していたから。わたしは、鑑賞する側だし、アートスクール卒でも、美術史を勉強したわけでもないから、薀蓄は語れないけれど、要するに、白か、黒か。好きか、嫌いか。これは、何を表して、あれは何をかたどって、と理屈付けることはいくらでもできるが、とにかく、好き!もっと知りたい!と思うこと、それでいいんじゃないか。別に世間の評価がどうであろうと、素敵だと思って、心がワクワクしたり、何かを感じ取ったり、もっと眺めていたい、と思うシンプルな感情、それが大切なんじゃないか。

それから、

アレハンドロ・スル・ソラー(Alejandro Xul Solar)という、アルゼンチンのアーティスト。この人は、画家、彫刻家、ライターなだけでなく、なんと

色使いが好きすぎ

「inventor of imaginary languages」

でもあるようで、なんじゃそら~!とちゃぶ台ひっくり返したくなった。こういうヘンな人たまらない、嫁に行きたい(保安は…?)、と思ったら、1887年生まれで、1963年に既に、天に召されていた。

(imaginary languagesについては実際あるもののようで、面白そう過ぎるので、今後調べて行きたい)

それから、もう一人。

エドゥアルド・ストゥピア(Eduardo Stupia)という、これまたアルゼンチンの画家で、この人の絵は、モノクロなのだが、恐ろしく奥行きのある絵で。近くで見るのと、遠くで見るのと、全く違って見えるというのか。ネットで色々調べてみたのだが、あんまり情報がつかめなかった。

こんなん

…というのも。

スペイン語が読めないから。

英語や日本語での情報がほとんどなかった。がっくし。というわけで、やっぱり文化を知るためにも、せっかく知ったアーティストたちの展示会などの情報を知るためにも、生活を楽しむためにも、もっとスペイン語の勉強に身を入れよう、という、いつもと変わらないオチなのでした。。。

これから秋も深まっていくし、もっと美術館めぐりしようっと!

(美味しいものもたくさん食べようっと!)

注:美術館の写真、適当に載せましたが、コピーライトなどで問題があればあとで消します。でも個人の楽しみの弱小ブログなんで、いいかと思いました。。。

(こんなですが、一応大学でコピーライトの件はちゃんと勉強しました…そして忘れました…)



前、ミクシィにアップしていた日記のうち、ブエノスアイレス到着時のものからだけ、ブログに移しています。

(…全然役立つ情報のってませんが?w)

ま、まぁ…汗。気が向いたら、読んでみてください。

うぇるかむとぅ~あるへんてぃ~な その8

到着編は、やっと最終回。

(どんだけ長いんだよ)


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テーマ : アルゼンチン
ジャンル : 海外情報

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第六感

偶然のようで、そのひらめきは大切にした方がいいと思います。
呼ばれたのかなぁ~。
数々の芸術作品にふれると感動しますよね。

>「芸術家は理由など知らずにある形にひきつけられる。理屈を付けて正当化するのは後からすることだ。」

この言葉、かっこいいi-184
体で感じろ!ってかんじですよね。

芸術の秋、まだまだ深まりそうですねe-343
   

Re: 第六感

★ぴよこさん
> 偶然のようで、そのひらめきは大切にした方がいいと思います。

やっぱりそうですよね。そういうことが、度々起きるようになってから、もっとその感覚に着目して、鍛えたいと思ってるのですが、なかなか… っていうのも、例えば、「呼ばれ」たとしても、「なんで呼ばれ」たのかまではわからないから… いや意外と、何が起きるのか、中身はお楽しみにとっておいたほうがいいのかもですね。でも、訓練したら、なんか仕事になるんじゃ?とか時々思いっきりカンチガイで妄想しています(笑。

> この言葉、かっこいいi-184
> 体で感じろ!ってかんじですよね。

シンプルでいいですよね。難しいことをブツクサ語られるよりも、芸術家の方からそうやって言っていると、なんか嬉しいというか感動しました。

食欲の秋のほうにも力いれたいと思います☆
なんか秋に美味しいものあんのかな、ここも?

こんにちわ!

往復6キロ...すごい!
でも、私も歩くのは大好きなので、歩きながら色んな発見があって楽しそう!
日本で言う秋なら気持ち良さそうですしね(^^)

美術館!
日本にいる頃はそんなに興味がなかったのですが、
ベルギーに来てからちょこちょこ行くようになりました。
この前も旦那さんと王立美術館へ行ってきましたよ☆
楽しいですよね~

美術館をたずねられて、気になるアーティストが3人も見つかったとは、それはそれは良かったですね!
やっぱり呼ばれてたんですね。

それにしても、Xul Solarさん、inventor of imaginary languagesって一体・・・^_^
とんちゃんが紹介されてるXul Solarさんの作品を見ましたが、ホント色使いがすてきですね!

「歩いたあとで6キロあった。気付かなかった。」なんて・・・
とんちゃんたち、本当に健脚&仲よしですね!

PS わたしのブログにリンクをはらせていただきました。
   どうぞよろしくお願いしますv-22

またブログ紹介してもらってしまってありがとう。
本当、アルゼンチンには素晴らしいアーティストが沢山いる。ヨーロッパからの移民の国だから、美術史として流れを見てみても、ヨーロッパのとリンクしているのよね。
ラテンは色使いが本当に生き生きとしていて、こんな色使いは日本にはないなー、とか、よく思ってしまいます。
じゃあ、今度どっか美術館一緒に行こう。

ふと思い立って行動することこそまさに芸術!モダンアートです。
アルゼンチンの美術館スゴイ!ポーランドより全然発展してる!行ってみたくなりました。私もモダンアートに関しては「あれ?これ自分でも描けるじゃん」と思ってしまうひねくれ者でして、周りに非難されるんですが、この椅子はステキすぎる!!欲しい!!

Re: タイトルなし

★まめ子ちゃん
こんにちは! ^-^
往復6キロってことは、片道3キロなんで(当たり前か…)意外とサクサクっと歩いちゃいますね。そうそう、いろんな発見があって楽しいんだよね~!なんかネタがあったら!ってカメラは必須で笑。

私も、日本にいたときは、あんま美術館行きませんでした。
いちいち、何とか展、って千いくらか払わなくちゃいけないから、ってのもあったけど、
自分の好きな画家の展示会とかしかいかなかった。国によっては、美術館すべて
入場フリーなんてとこもありますから、まわりがいありますよね!
王立美術館てのは、どういう絵があるんですか?

Re: タイトルなし

★40gohanさん
こんにちは! ^-^

はい、気に入ったアーティトがたくさんいて嬉しかったです!
常時展じゃない感じの中にも、いくつもいいものがあって、もっと見たくなりました。

> それにしても、Xul Solarさん、inventor of imaginary languagesって一体・・・^_^

ほんと謎ですよね!理屈ぬきで、謎なことに夢中になれる変な人って好きです。私も、余計な邪念を捨てて、そういう風に生きられる人になるのが目標です。色素敵でしょ!

えへへ、意外と健脚なのかもしれないです!歩くのは苦じゃないんですけど、たまに、長くあるけるようにいい靴がほしいナァって思うときもあります。この時も、フツウのコンバースはいて行ってしまったので、かかとが最後いたくなっちゃって… 保安とは、自分でいうのもなんですが、とっても仲良しです!どこへでも一緒に行きますよ!

それから、リンクありがとうございました!嬉しいです。
こちらこそよろしくお願いします!

Re: タイトルなし

★55ちゃん
いやぁ、こちらこそ、ちょうどいい具合に紹介してくれていてありがとう。
55ちゃんのブログ、って言ってよかったのだよね、やっぱり。別名でしているから、覆面風味になってるかな、って思って一応書かなかったの。

そうなんだねぇ、55ちゃんのブログで、見ているだけのときは、あ~アルゼンチンにもそりゃぁアーティストいるよねぇ、って感じでフツウの感覚だったんだけど、実際見てみると、「あぁ、アルゼンチンには素晴らしいアーティストが沢山いるんだ!」って本当感じた。なるほど、ヨーロッパの移民の国だから、っていうことなのか。そういわれてみれば、納得だ!

私も、色の使い方が好きだ。あと、なんか馴染む。今度ぜひ、一緒に行きましょう!
ブログでも、これからも、素敵なアーティストをたくさん紹介してね。

Re: タイトルなし

★poaneさん
> ふと思い立って行動することこそまさに芸術!モダンアートです。

素晴らしいほめ言葉をありがとうございます。それくらしいかとりえありませんから嬉しかったです!笑
これからも、天からの啓示を待ち続けます。。。

えっ、ポーランドより全然発展してますか!ぜひ、いらしてください。追々、アホで適当な目線から色々書いていきますけど、ブエノスアイレス、って面白いところたくさんありますよ!そしていらっしゃるときは、忘れずにご一報くださいね。キルメスビースでもてなします。

やっぱり思っちゃいますよね!これ自分でも描けるって。わかんないやつは、ほんとわかんないです。でもこの椅子いいでしょ!もひとついいベンチあったんですよ~。で、「これは展示品かね、それとも座れるベンチかね?」って言って眺めていたら、後ろからきたアメリカ人カップルが全く同じことを指差して言っていて笑えました。
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プロフィール

とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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