CHOCO★BLOGG 2015年05月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドラム式全自動洗濯機の掃除のやり方

昨年の7月以来9カ月ちょいぶりにブエノスアイレスに戻ってきました。保安官と2人で話しているのが「家に帰ってきた!」という気分がいまいちしないこと…いろんな場所が「ホーム」になりつつあるので、逆にどこも一過性のものになっているということと、どこにいても、帰ってきた〜と感じるには、もう少しかかるっていうのもあるのかも。

早くも1週間ちょいたつのですが、毎日掃除に明け暮れていました。今週末やっと落ち着いて、友達とゆっくり会ったり、ご飯食べに行ったり。部屋もだいぶ元どおりになってきて。いつも掃除は優先順にやっていくのですが、私の場合、その最初に来るのが洗濯機。洗濯機をきれいにして、洗濯しているうちに他のことをやりたいわけです。

世界を、ってほどではありませんが、それなりに国移動を含む引っ越しを繰り返してきて疑問に思うのが、

「洗濯機を掃除できるってことを知らない人って意外に多い?」

てこと。海外(少なくとも私の知る)では、洗濯機といえばドラム式全自動洗濯機がほとんどと言っていいほど、圧倒的に多い。うちのももれなくそう。

IMG_5664.jpg

洗剤を入れる場所は、どんな機種でも取り外しができるようになっています。説明が難しいけど、引き出し部分がカポっと外せるようになっているのもあるし、うちのタイプだと、入り口を開けたところから引き出して取り外しできるようになってる。

IMG_5669.jpg

これを知らないと、たぶん中が酷いことになっていると思います。私も今回また帰ってきて取り外し、早速中を古い歯ブラシでゴシゴシしましたが、粉洗剤がたんまりとこびりついていました。掃除してから一週間たってまた開けてみると、写真のように、もう既に少し汚れてます。水質によってはほっておくと、石灰が固まって汚れがとれにくくなってしまいます。

IMG_5670.jpg

洗剤や、柔軟剤などを入れる部分が分かれているところ、特に柔軟剤は固まりやすいのでねっとりとこびりつきます。洗剤などを入れるところのパーツもそれぞれ細かく外せるようになっているので、取り外しきれいに水洗いします。

IMG_5673.jpg

それから大事なのがゴムパッキン。これは掃除しないとまじで真っ黒にドロドロになってやばい。ひどい汚れの時は、クレンザーを使って歯ブラシで内部をゴシゴシ。漂白剤をスプレーして歯ブラシでゴシゴシ。それら洗浄剤の匂いが気になる人は重曹を代わりに使うのも!

IMG_5681.jpg


気温が高く湿気の多いところでは、カビがびっしり生えることも…私はロスで借りていた家で、こいつに出会いました。パッキンのところまで真っ黒にカビが生えていて、まじで泣きました。漂白剤をかけまくってパッキンをブラシでゴシゴシ、水で流して洗って、きれいな雑巾で拭いたら、今度は重曹で…を何回か繰り返します。ジフ(クレンザー)を使うのも有効。ただしクレンザーは使うと洗い流すのが少し手間ですが。ちなみに、大家さんに相談したところ、「この型の洗濯機はしょうがないのよー!漂白剤がっつり入れてあっついお湯で空廻してねー!」とあっけらかんとした返事…さすが太陽の街カリフォルニア。苦笑

パッキンの掃除後、洗剤を入れる場所にどぼどぼーと漂白剤を入れ、洗濯機のメニューの中で一番長い時間、一番高い温度のコースを選び、空で洗濯機を回します。海外のドラム式全自動洗濯機は、日本で多い縦型全自動のように、水をためてカビを取るやり方ができないものが多い(一度コースがスタートしたら終了するまでドアがロックされるものが多い為)ので、この方法がとりあえず一番有効。カビが酷い場合はこれを数回繰り返す。私は、念には念を入れるため、漂白剤でこれを一回やったあと、次は重曹とお酢を山ほど入れて同じことを繰り返します。3回目は何も入れず、温水だけで空回ししてすすぎ。ここまでやれば、パッキンにまでカビがびっしり生えていた場合でも、だいぶ消えて白くなっているはず。カビが生えやすい気候にいる人は、漂白剤→重曹のダブルをやらずとも、漂白剤または重曹+お酢のいずれかで空回し→すすぎくらいを1ヶ月に1回はやったほうがいいです。くれぐれも、漂白剤とお酢を混ぜて…とかアホなことはしないことです。

IMG_5682.jpg

ちなみにこの機種は下の部分も取り外して中を掃除できます。外もきれいにピカピカに拭いてあげてお疲れ洗濯機いつもありがと〜。

予防として大事なのは、洗濯が終わったら洗濯物をすぐ取り出すこと。中に入れっぱなしにしておくとカビが生えやすくなります。洗濯後、パッキンの水分を乾いたきれいな雑巾でぬぐっておくだけでも、かなり違います。パッキンの内部にはゴミがたまるので、面倒でも毎回取り除いておく。うちは猫がいるので、だまってても毛がたまります。ガラスのドア部分も汚れるので、固く絞った雑巾でついでに拭く。特にドアのガラス下部分は汚れやすいです。この辺を毎回ちゃちゃっとやっとくだけで、ぜーんぜん違います。汚れが溜まり続け古くなると、大掃除するのは大変、取れにくくなってしまうので。また、洗濯が終わった後は、ドアを閉めず、少し開けておく方が風通しがよくなって良い。乾燥までついている全自動の場合は、できるだけ毎回乾燥まで使うと中が湿ったままにならず、カビ防止になります。

洗濯機は毎日のように使うもの、そして何よりも洋服の汚れを落とすためにある機械。そんな内部が汚れていると、洗濯物をきれいにするどころか、汚してしまうことになります。アルゼンチンの洗濯機も、脱水機と別になった型のもの、全自動でも縦型もよくありますが、ここで話した横型ドラム式全自動洗濯機がほとんどといっていいほど、多いです。上記にあるように、ドラム式洗濯機の掃除はそんなに大変ではないし、汚れている場合は、きれいになって新品同様に生まれ変わるときの喜びといったらありません!世界にキレイな洗濯機が少しでも広まりますように!


最後まで読んでくれてどうもありがとう。色々ポチっとしていただけるとテンションあがります!コメントも、気軽にしていただけるととても喜びます。

にほんブログ村 海外生活ブログへ 人気ブログランキング
スポンサーサイト

テーマ : 実用・役に立つ話
ジャンル : 趣味・実用

tag : 掃除 ドラム式全自動洗濯機

アルゼンチン風?ザ・オーブンで焼くだけ肉料理集

ブエノスに帰って来て以来、何かとざっくりした料理が多くなっております。

帰ってきて、一番登場回数が多いのがこれ。やっぱり、アルゼンチンを離れていて一番恋しかった料理がこれでした。いや料理っていうか…

シンプルイズベスト!焼いた肉と赤ワイン!

IMG_20150501_160032.jpg

ビフェデチョリソという名の肉の塊。サーロイン的な部分。一番、牛肉の野性的で肉らしい味が楽しめる。

IMG_20150505_212149.jpg

オホデビフェという名の肉の塊。リブアイ的な部分。やわらかい赤みでありながら、油のジューシーな甘みも感じられる部分。

いやどれも肉の塊なんですけど、部位によって見事に味が違うんです。奥が深いというか、面白いですよね。そして本当にとっても美味しいです。アルゼンチンの肉、あっぱれ。

ワインも、スーパーで買えるレベルではありますが、久々の帰国ゆえ、通常より若干奮発しております。ワイン通の人には怒られてしまいますが、アルゼンチンのワインの味の濃さ、コスパの高さに慣れてしまうと、フレンチワインなぞ水で薄めたように感じてしまいます。お高いおフランスのワインを買っても、お黒ひげ一発くらいの当たりしか来ないように思えるし。こんな重たい味の濃いワインなんて、野蛮人の飲むものとおフランスの方には言われそうですが、まさに肉を食いちぎって食べるような野蛮な料理には、やっぱりパンチの強いアルゼンチンのワインが合うんですね。日本料理やフランス料理の、繊細な味は消してしまうでしょうし。本当に、土地によって、料理して楽しいもの、食べて美味しいもの、合わせて美味しいお酒などは違うなぁとつくづく感じます。考えているだけでわくわくします。

IMG_20150512_184643.jpg

我が家でお肉を焼くときは、ディスコ(スーパー)で、真空パックになって売っているプレミアムミートがほとんどです。血にまみれた肉が真空パックになっているので、一見日本人的には、まずそうに見えます。しかし輸出用のクオリティーのものなので、まず間違いない。値段も普通のパックになってる肉とたいして変わらず、ちょっと追加すると美味しいものが食べられるなら断然こっちです。値段は書いてもアルゼンチンの場合全然意味がないですが、現在のところ1キロ辺り145ペソ、米ドルにすると11ドルちょい。プレミアムミート100グラム辺り…ではなくて1キロ辺りです、念のため。2人と半分で、1キロくらいの塊をペロりと行ってしまいます。和牛と違って、赤みの肉なのでお茶の子さいさいです。

ちなみに、日本では残念ながらアルゼンチンの牛肉は輸入されていないし、そもそもスーパーでは薄切りのお肉しか売ってない。こういうタイプのお肉は、特別な市場などへ行かないと手に入らないと思いますが、一番近いなと思ったのは(それでも全然届かないけれど)、オージービーフよりもアメリカ産のお肉でした。

オーブンは200度に予熱しておきます。お肉は焼く30分前には冷蔵庫から出して、室温に戻しておく方が良いです。サラダ油かオリーブオイルを鉄板に少々敷いて、肉の周りにも少しなすりつけ、塩を多めにふる。油が多すぎると、じゃがいもがカリッとなりません。最初は肉だけをオーブンに入れ、10分くらいして外側が焼けたら、周りに1センチ強、太めの輪切りにしたジャガイモを並べ、鉄板に出ている油と肉汁を両面に軽くなすりつけるようにしてオーブンへ戻す。時間差は、ジャガイモの方が早く焼けるためです。

IMG_5690.jpg

時々気が向いたら上下を返して、50分くらい(1キロ程度の塊の場合)。肉の大きさやオーブンのタチにももちろんよりますが、40〜50分くらいが一番いいようです。焼けたらオーブンを消して、扉を少し開けた状態で10分くらい放置すると肉汁が落ち着きます。こちらのお肉はなぜか、あまりレアだと美味しくありません。ミディアムくらいが一番美味しい。これももちろん好みがあるでしょうが。塩だけで肉の旨みを味わうのが一番ですが、チミチュリなどのソースをつけて食べるのも美味しい。部位によってつけると美味しいソースも違いますが、いつかまとめてみたいかなと(と言って、いつもその日はこない)。

焼くだけ料理は、ビーフだけにとどまらず。

IMG_5685.jpg

鳥もも肉をザクザク大き目に切ったものに、なにがしかのハーブソルトと、手でモミモミ細かくしたローズマリーをちょっと強めに追加して混ぜたものと、オリーブオイルをもみこみ適当に下味。ジャガイモ、玉ねぎなどある野菜をゴツゴツと切って適当にならべ、にんにくもところどころに置き。オリーブオイルが野菜にもある程度まんべんなくついていると上手にやけます。鉄板にオリーブオイルを先に敷いて、じゃっじゃっと野菜になすりつける感じで。

IMG_5687.jpg

下ゆでしたブロッコリも、最後の10分くらいで鉄板に追加して、上下を返しつつ、トータルで30分もあればこんがりと。お肉だけに下味をつけておけば、あとは肉汁が全体に回ってみんなを美味しくしてくれます。ザ・適当オーブン料理。これにグリーンサラダでもあれば、栄養的バランス的にも一品で問題なし。うちのちびさんも、焼けた野菜をもぐもぐしてくれます。

アルゼンチンのオーブンは大活躍です。料理って滞在する国や場所によって、手に入るもの、食べる環境や自分たちのライフスタイルをいろいろ反映すると思う。これからも、楽しく美味しく適当に、をモットーにやっていきたいと思います。

  


最後まで読んでくれてどうもありがとう。色々ポチっとしていただけるとテンションあがります!コメントも、気軽にしていただけるととても喜びます。

にほんブログ村 海外生活ブログへ 人気ブログランキング

テーマ : 海外食生活
ジャンル : 海外情報

tag : アルゼンチン 牛肉 オーブン料理 簡単料理

移住先を考える:子供とブエノスアイレスに住むこと、公園めぐりで感じた事

ブエノスに帰ってきて落ち着いたはいいのですが「なんか違う」感がぬぐいきれません。帰ってきたとこは前も住んでいた自分たちのうちなので、家族が増えて感じ方考え方が変わったのと、日本やアメリカを経由して見えてくるものが違ったなど理由は色々あると思います。

日本では、地方都市で長く滞在し住むように旅する体験をしてみました。日本は東京だけじゃないことを再確認したかったのと、ホテルや旅館に数泊滞在するだけでは見えてこないものを、ウィークリーマンションや地元の長屋に「暮らす」ことで住む人の立場に近いところから見て、この先どこに住みたいかを考える上で参考にしたかったためです。

日本でも震災後特に、国内、海外含める「移住」が話題になることが多いですが、これは特に今始まったことではなく、昔からいつでも、人が家族を始めるにあたって直面する一つのテーマだったのだと思います。うちの母も「私も若いころ、田舎の方に移住するというのが流行って実際にした人たちもいたけど、自分たちは踏み切れなかった」というような話をしていました。様々な人生のステージの中で住みやすい、または住みたい場所というのが、そのたびに変わってくるのが、子供ができたいまになってやっとわかるようになりました。居住地は変えてもいいわけだし、個人によってスタイルがあってしかりだし、別に住む場所をココ!と永遠に決めなくてもいいことも。でもやっぱり、住んでみて幸せになれてしっくりくる場所がいいわけで。せっかくそれを選べる立場にいるのなら、ちゃんと考えてみたい。私たちもこの先、ブエノスアイレスに住み続けるのか、他のところへ行くのかを考える転機にあります。っていうほど実は、全然一生懸命に考えてなくって、来る時は向こうから来るだろうって感じなんだけど。

続きを読む

テーマ : 暮らし・生活
ジャンル : ライフ

tag : 移住 ブエノスアイレス 公園

旅人美容師Junさんブエノスアイレスへようこそ!

昨年の4月に日本を発って以来、1000人のヘアカットをするべく、ハサミと一緒に世界一周の旅に出ている旅人美容師 JUNさんこと、桑原淳(jun kuwabara)さん。有名ブロガーなので、このブログを見てくれてる方の中でもご存知の方が多いかもしれません。私はここ1年くらい旅っていうか移動を繰り返していたので、ネットブログ界隈と疎遠な暮らしをしてました。なので遅ればせながら、実は最近話題になっていた

これに気づいてない日本人は永遠に英語を話せるようにはならない。

こちらの記事でJUNさんのことを知りました。読んでみると、ボリビアのことが書いてあり、どうやらこの記事を書いた時点では、チリにいる模様。日本人美容師といえば、海外在住の日本人の間では、髪様ならぬ神様のような存在であります。もしや近々ブエノスに来ることもあるのでは!っとFBページを見てみるとどうやら近日中に来るようす。ドキドキしつつもさっそく連絡してみたところ、お忙しい中お返事いただきました!

今週の月曜日からブエノスにいらしているとのことで、火曜日午前中メッセージをやりとりしていたところ、雨が降ってきました。ブエノス初日は5月広場でやれないか様子を見に行くところだったそうですが、天候のため中止。そして偶然近くにいたので、なんと出張美容師をしていただけることに〜〜〜!!わーい。

まずはお友達からカット中!

IMG_5739-001.jpg

続きを読む

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

tag : 旅人美容師 ブエノスアイレス ヘアカット

セサミもんとネナたんの関係 1歳6ヶ月

今回ブエノスに帰ってくるにあたって気になっていたのが、ネナたんとセサミもんの関係。出る前は、ハイハイすらまともにしてなかった人が、急にあちこちうろうろできるようになって帰ってくるんだから、セサミもんもびっくりだろうと。

毎日見ていて面白いので、早くブログに書きたかったんだけど、シャッターチャンスを逃しまくりで全然いい写真が撮れない。結局あんまりいいのがまだ撮れてないんだけど、書かないと忘れそうなので適当な写真でまぁいいやってことで書くことにします。

まず、ブエノスに帰って来る前から、一応ネナたんには、

「おうち帰ったらニャーニャいるよ〜!覚えてるかな〜セサミもん。仲良くしてねー!」

ってなことを再三話しておきました。は?しゃべれない子供に何言ってんのアホじゃん?と思われるかもしれないけど、私は個人的に、この話しかけは大事だと思っています。少なくとも、ニャーニャって言えるし、それがなんなのかはわかっている。1歳6ヶ月でも、もうかなり色々わかってるし、記憶力もちゃんとある。例えば、スカイプで日本のおじいちゃんとおばあちゃんの顔が画面に出てくると、すんごい嬉しそうな顔をして手を振る。むしろ、スカイプの音がするだけで、あ!じーさんばーさんでてくる?って思うみたいでパソコンの前に来る。日本から帰ってきてすぐの1歳4ヶ月くらいのときからそうでした。だから、たぶん、家に帰ってきたらセサミもんがいるのは覚えてたと思う。

続きを読む

テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

tag : 赤ちゃん 赤ちゃんと猫

セサミもんとネナたんの関係 1歳6ヶ月 その2

一つ前にこのシリーズ書いたばかりですが、ちょっと面白いことがあったので今日もねこたんとねなたん!

昨日より久しぶりに、保安官の地元、サンタフェにやってまいりました〜〜〜。サンタフェとは、念のため、ブエノスアイレスより若干西寄りの北に500キロくらい(東京&大阪間くらい)の、河に囲まれた都市です。意外と知られていないのが、ビールが名物!実はアルゼンチンのビールの60%ほどがこの街で作られているそうで、町中にサルベセリアというちょっとした飲み屋があり、「Vamos a ir a tomar unos lisos!」(バモスアイールアトマールウノスリソス!)という掛け声でちょっくらみんなで飲みにくのが、この街の人の習わし。

リソスとは…って前もそういう記事は書いたので、気になる人はこちらをどうぞ。

サンタフェといえば…

サンタフェの名物バー

続きを読む

テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

tag : 赤ちゃん 赤ちゃんと猫 優しい

フリーエリア


最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
海外情報
189位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ラテンアメリカ
6位
アクセスランキングを見る>>
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カレンダー
04 | 2015/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
フェイスブックページ
いいねを押してもらえると更新情報がタイムラインに流れます。
プロフィール

とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

お茶のお誘い、お仕事、内緒の話など…上から何でもお気軽にメールどうぞ!^ ^ 基本リンクフリーですが、写真や文章など転載希望の方はいずれの利用法でも、ご一報ください。

最近の記事
リンク
blogram投票ボタン

ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
qrcode.png
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア
free counters

スポンサーリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。