CHOCO★BLOGG 2012年12月

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青じそや ああ青じそや 青じそや

さて、例の、南半球のとあるベランダの青ジソさんたちですが!

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一番、育ってくれた子たちは、こんなになりましたよ。お母さん感無量。何故ってね、保育器レベルでは、30匹(?)くらいいたベイビーたちが、ひとつひとつの黒いポットのナーサリーレベルになり、小学校に上がる頃(←今ここらへん)には、なんとたったの11人になってしまったのです…

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そのほかの、生き残った先鋭たち。

いやあ、1ヶ月ちょっと前の写真と比べると、本当に大きくなった!「おい、今、夏が来るなんてちげーだろ、なんかおかしーだろ」って思いながらもよくここまで育ってくれた(涙)。

枯れて息絶えてしまった、他のちびっこたちは、何が原因だったのか?おそらく、水のやりすぎによる根腐れだと思います。スコットランドで育てていたときは、毎日水やってたうろ覚え。あちらは毎日しとしと雨の割に乾燥しているので、それでよかったのだと思いますが、ブエノスアイレスは湿度が高いです。毎日のように水をやっていては、だめなんですね。そういえば、ローズマリーなどのハーブを買った、お花屋さんのセニョールが言っていました、

「ハーブがしょぼん、としおれるくらいまで土がかわいてから水をあげてね。それくらいでちょうどいいよ。」

と。日本生まれの紫蘇ちゃんにも、同じことを適用していいのかもしれません。さらには、ここ1ヶ月半の天候がジェットコースターのようだった。急に寒かったり、暑かったりの繰り返しで、強烈な土砂降りの日もあったりなんだりして、今日まで3分の1の子たちだけでも、生き残ってくれただけでもすごいかも。たくさん育ったら、お友達におすそ分けしようと思っていたのに、それができなくなっちゃったのが心残りだけれど。

実際、水をあまりあげすぎないように気をつけてからは、どれも枯れることなく、ゆっくりですが、育ってきました。ただなんとなく気になるのは、ブエノスで買う土、土が疲れやすいというのか、固くなりやすい気がする。

ちなみにこの土を使っています。

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理由は「なんとなく」。同じく「なんとなく」右のを7割、左のを3割くらい混ぜたところへ、パーライトを適当に混ぜて使っています。土がかる~くみずはけがよくなりますように~と呪文を唱えつつ。↑の土には既に少しパーライトが含まれてはいるんですが。

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で、あとさらにLecaってやつ。日本語でなんてーの?素焼きの粘土のつぶつぶみたいなやつ。みんな、ホームセンターで適当に買ってきます。

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そんで穴をしたにいくつか開けた(そういうところは保安官にお願いして開けてもらった)でっかいプランターに適当にレカっていう石をなんとなく気持ちしいて…たぶんこのなんとなくオッケーな感じが大事かと。

そして、今日は、選抜クラスの発表日!

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土いじりの間は、かならずオーディエンスがいます。なんだその真剣なまなざし。

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というわけで、選び抜かれし勇者3名だけが入れるこちらの特別選抜クラスでございます~。外に出しておいたら、ビューンと一瞬吹いた風にペコんとすぐ倒れてしまった、まだまだ割とレベル弱めな勇者さんでしたので、保安官の提案により、しばらく家の中で過保護に育てることにしました。前も、すごく寒い→すごく暑い→またすごく寒い、っていう過酷な天候条件があったときにたくさん紫蘇ちゃんが枯れてしまったとき、同じく保安官の提案で家の中に救出したら大丈夫だったことがあったのです。ちなみに、上の紫蘇ちゃんが、しょぼん、としているように見えるのは、スリープモードだから。日が暮れると、紫蘇さんたちは、葉っぱをだらんとして休憩の姿勢になり、眠るのです。

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家の中には、天気以外の天敵がいるけども、頑張れ紫蘇ちゃん!どうも外の植物の方が気になるみたいだから、大丈夫かな?

南半球で紫蘇を育てている方たち、苦戦してるって話を最近よく聞いたり。でも、ちゃんと育っている方もあるようで、何かコツがあるのかな?と思って、ネットで調べることもよくあるのですが、あんまり出てきません…お仲間いたらお友達になってくださいね~。また、逆に同じく苦戦している人への、体験談にもなりますように。私もこれ、3年目の正直ですんで!!


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モンサントよ、出て行け!イベント

日曜日は、お天気が良く、気持ちの良い初夏といった一日でした。気候に誘われて、外に散歩に出てみると、サンマルティン広場で何やらイベントをやっているようです。

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Fuera Monsanto, Si a la vida

って垂れ幕がかかってる。おや!これは、あの悪名高き、アメリカの遺伝子組み換え種子会社、モンサントに対する抗議イベントのようです。(モンサントよ、出て行け 命のために、生きるために、今こそ賛同を)とでも訳せばいいのでしょうか、そんな感じのメッセージがこめられた垂れ幕です。

アルゼンチンで生産されている大豆はほぼ100%、遺伝子組み換え。そんな国ですから、金のためならあらよっと、「ビバ!モンサント!」ってな感じで両手を広げて受け止めている国かと思ったらあらそうなんだ。これは興味深い。ちょっと寄り道してみることにしました。

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たくさんの人が集まっています。芝生のところでは、友達どうし固まって地べたに座り、マテ茶を飲んだりのんびりパークライフな普段のアルゼンチンの光景も。

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サンマルティンの銅像の下はステージになっていて、レゲエバンドが演奏していました。写真では見にくいけど、右の方。うわー、こういうイベントでレゲエってなんかそのまんますぎ…と心の中で突っ込みつつしかし、よくよく聞いてみると、種子がどうのこうの~♪ モンサントがどうのこうの~♪ ってちゃんと反対を意思表示する歌詞がついてる!!すごい。

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写真では全然見えませんが、こっちの垂れ幕には
deja de financiar a monsanto
abandona el consumo de carne
95% de soja transgenica →alimento de animales
って書いてあります。
「モンサントに金を払い続けるのをやめろ、肉食をやめろ、95%の遺伝子組み換え大豆は家畜のえさになっている」と書いてあります。なんでこういうイベントだと、すぐ菜食主義とつながってしまうのか、私にはいつもイマイチ納得いかないのですが…

CameraZOOM-20121202191857859.jpg

モンサントや種子などについての、お話が聞けるブースもあり、署名ができたり

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意思を同じくする人々が出店を出していたりしました。あとで調べてみると、このイベント、モンサントのアルゼンチンオフィスのあるビルのちょうど前で行われた抗議行動だとのことでした。ちょうどサンマルティン広場の前にそのビル(Maipú 1210)があるわけね。すでに今年の9月17日にもデモが行われていたよう。

2D. Mega Evento “Fuera Monsanto”

フェイスブックページもあった

なんていうか…ブエノスアイレスでこういったイベントを見ると、いつも疑問に思ってしまうのが、例えば、モンサントに反対、ってなるとどーしてみんなヒッピー風になってしまうのか?政治的には、がっつり左よりになってしまうのか?なんでいきなりベジタリアンにならなきゃいけないのか?オーガニックとモンサントに何の関係があるのか?(まーあるにはあるんだけど、直接的にイコールではないような…)疑問が次々に沸いてきてしまいます。

私は右でも左でもないけど、モンサントは嫌い。そもそもアメリカが嫌い。それには矛盾するけれども、キャピタリズムの恩恵を、多大に受けてる。要するによくいる普通の人。遺伝子組み換えの種子自体のアイデアは良いかもしれないけど、モンサントという会社のあり方には多いに疑問。だけど、すでにアルゼンチンの農場とかには組み込まれてしまっているし、どうしようもない。私も心はヒッピーだけど、ロックな部分もパンクな部分もある。菜食主義にこだわる?それとこれとは話が違うような…エトセトラ。

う~ん。

こういうイベントにはもっと、色々な種類の人がいても良さそうなものなのに、1つの大きな団体が開催していたとかそういうことなんでしょうか?見かけもなんとなくヒッピーな感じで似たような雰囲気の人たちばかり集まっていたように見受けられてしまいました。音楽も型にはまったように、レゲエだし。ぱっと見、「あれ?ここブエノスアイレス?」って人種だったし。

モンサントという巨大会社に、いや、それ以前の話で、遺伝子組み換え種子のシステム自体に、早々から疑問視を投げかけているところが多い日本やヨーロッパ諸国と比べ、南米諸国では人々の意識がとても低いと思います。それもそのはず、南米諸国では、大型農場の経営からの収支が国を支えているところが多いですし、自分の口に入ってくる食べ物や、直接命や生活に関わってくる出来事に関心がまだまだ低いような印象を受けます。オーガニックブームとか、健康意識みたいのも、最近やっと「流行ってきた」ようなところがあるし。

なのでイベントの「色」がどうであれ、こういう、人々の意識を高めよう的なイベントはとてもいいと思います。私も帰宅して、また最近のアルゼンチンの法律がどうなっているのか、このイベントは何だったのか、調べるいいきっかけになりました。

アルゼンチンの法律が、モンサントに都合のいいように変わった(アルゼンチンでは第二世代の種子は使っていいことになっていたのが、モンサントにお金を払わなくてはいけないようになる?)とか、アルゼンチン政府がモンサントに賄賂で買収された、だとかのニュースは時々読んでいたけど、今現在どうなっているのかイマイチつかみきれてませんが、



こんなビデオとか

Argentina will approve new GM soy seeds this week

Seed giant Monsanto suspended in Argentina on allegations of tax irregularities

こんなニュースとか、色々調べるとたくさん出てきます。

モンサントについては、NHKのBS世界のドキュメンタリーという番組で2008年に放映されたらしい、「アグリビジネスの巨人“モンサント”の世界戦略 (前・後編)」というフランスのドキュメンタリーを見るとよくわかると思います。日本でまた最近、「モンサントの不思議な食べもの」というタイトルで映画館で上映されたみたい。youtubeにもたくさん上がっているので、最近のyoutubeは字幕も付くみたいだし、興味のある人はみてみると面白いかも。ちょっとショッキングだけど。



こういう問題は、自分ひとりがどうのこうのしてもしょうがないよなーとつい諦めてしまう私ですが、これをまたいい機会に色々調べてみたいと思います。ひとりひとりの力が集まれば変えられるのかどうかという論議の前に、何が起きているのか知っておく、それに対しての自分の観点はどうなのか、ということがまず大切なように思うから。


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踏んだり蹴ったり:異臭騒ぎと洪水と携帯電話の混線

「ブエノスアイレスが何かよくわからんけど匂うらしい」

という、全く謎めいたニュースで朝、目が覚めました。その後しばらくして、

「どこかで化学薬品が爆発したらしい」

「クリスティーナ(大統領)が屁をこいたらしい」

「コンテナにあったモンサントの農薬が燃えたらしい」

などなどの、ホントかデマかよくわからない情報が飛び交い。

(2つ目はデマっていうか明らかにジョークですが)

結局、のちに判明した事実によると、殺虫剤、しかも濃度の高い殺虫剤のコンテナが爆発したようです。

Gran repercusión en Twitter por el olor en el centro porteño

Confirman que un pesticida fue la causa del fenómeno

私たちは、現場からそう遠くない地域に住んでいます。確かに窓を開けたら臭い!匂う!なにこれ!すぐさま閉めて暑いのでエアコンをつけようとしたら、「念のためつけないほうがいいというニュースが出てるよ」と保安官。エアコンをつけると、室外機が外気を取り込んで、中によどんでしまうからだそうで。一時期は、毒物の煙だから吸わないほうがいいなどのニュースも出ていたそうですが、まぁ大丈夫だろう、ということで、私は友達と会う約束があったので昼前に家を出ました。

出先に向かう為バスを待っていたら、セントロ方面から家に帰ろうとしている人で、街は大混乱!異臭騒ぎがあったのは、都心の方だったので、会社などが臨時休業になり、帰ろうとしている人で大混雑していました。日本だったら、普通に営業を続けるところだと思いますが、ここはアルゼンチン。人権がまず先に来る、というか、危険か危険じゃないかを確認している暇があったら、とりあえず家に帰る!という感じがします。しかも、貧困層であればあるほど、その傾向にあるように思う。

そんな状態で出先に向かう私も私ですが(しかも雨が降ってた)、そのまま30分バスを待ち続け、行列など関係なく、わあわあと群がってバスに乗り込もうとする人々の中を押し合いへし合いようやく乗り込み、渋滞を耐え忍び待ち合わせ先の中華街に到着。

お友達とランチ、お茶をしながらおしゃべりをしている間も、雨は降り続き…

ふと外を見たら、

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あちゃー。

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また洪水きちゃった。

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豪雨で道が川みたいになっちゃって、大変なことに。

しばらく帰れないやね、これは。ということで、お茶していたカフェに留まる。もうちょっとおしゃべりできるし、こんな洪水の面白い風景も見られてラッキー。

この洪水、ブエノスではそう珍しいことでもなく。私も何度も見たことがあります。この写真の頃(夕方5時過ぎ)には、洪水の方が大ニュースになっており、朝の異臭騒ぎなどなかったことのようになっていました。さすがブエノスアイレス。ちなみに、今日の豪雨は、通常の1か月分、127mmの降水量があったそうです。

まぁすぐ引くだろうと思って、1~2時間待機していると、雨はやがて小降りになり、水浸しも引きました。さっきまでは、川のようだったところも、普通に歩けるようになったので、みんなと解散して、自分のバス停まで向かうと、バスは運行停止中で長蛇の列。しかたなく、電車で帰ろうと電車の駅に向かうと、普段は待っても待ってもこないような電車がちょうどホームに滑り込んだところ。

重ね重ねなんてラッキーなの!

車窓からは、そこらじゅう洪水で水浸しになった光景が見えました。特にベルグラノやパレルモの一部は、豪雨があると洪水しやすく、場所によっては水はけも悪く、しばらく浸水したようになってしまいます。そんな状態にも関わらず、私は家までひとつも濡れることなく帰宅でき、しかも洪水したお陰でお友達のみんなと、少し長くお話できたという…

何かに守られているとしか思えません(笑

いや笑いごとではないの。こういうことがあるたびに、例えば「何かわからないけど、守ってくださってありがとう!」等と心の中で感謝をするとまたいいことが起きるのです。例えば、亡くなった自分のおばあちゃんとか、本当に何か守ってくださっているものがあるのか、感謝をすることが心の健康を維持するのにいいのか、それによって脳内で化学物質が出てその作用だとか、それはハテサテ何かわからないのですが。だからといって「いいことがきっと起きるから、そのために感謝しよう」ではダメです。あー本当に良かったな!ありがとう!!と思う。シンプルに。

たまにはちょっと人の役に経つかもしれない、豆知識でした。本当に本当なので、「何この人、怪しい」と思わず、ぜひやってみることをおすすめします。

オチとしては、ケータイの回線までが、偶然なのかやられたようで(ちなみにmovistar)、洪水の間中、私と保安官はお互いが大丈夫かどうか、電話をかけあっていたのですが、一向にかからない。こりゃおかしい、何かケータイの回線までつぶれている、ということになり。あとで確認したところ、なんと保安官の方は、私の番号に何度も何度も死ぬほどかけていて、画面にも「私にかけている」ということがちゃんと出てくるのに、全然違う番号へかかっていたのだそうです。しかも、ブエノスアイレスでもない、エントレリオスとか、コルドバとかめちゃくちゃなところへ。ケータイ電話の混線なんて、聞いたことない。

やっぱり発展途上国!?

相変わらず、何かと笑える毎日です。

こんなに3つのことが一日にいっぺんに起きるなんて、神様がネタをくれているとしか思えない。

再び、感謝しかあるまい。


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とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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