CHOCO★BLOGG 2012年01月

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2012年、あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます。

去年と同様、ウルグアイのプンタ・デル・エステというところで、お正月を過ごしています。リゾート休暇…というと聞こえはいいですが、義理母&ママ彼と一緒の家族バケーションなので、結構疲れます(苦笑)。別にいじめられてるとかじゃ全然なく、むしろ大変良くして貰ってるんだけど、まー相方の家族ってのは疲れるって相場が決まってるよね!(同意を求めてみる)

あまりインターネット回線がよくないこともあって、ブログの更新も滞ってました。年末は宴会続きで、しかも30日には友達の結婚式があり、アルゼンチン流祝い方、朝までコースだったので、ほとんど寝ないままわけもわからないまま、31日の朝ブエノスを出発し、船にのってコロニアまで、コロニアからプンタまでは車で、という感じで、年越しははっきりいってゾンビ状態でした。なんか1月も9日にして、やっと落ち着いてきた感じ。

だいたいこちらの正月は、年越しに個人がそれぞれ花火をがんがんあげて盛り上がるくらいで、三が日も何もありません。しかし、さすが景気のいいプンタ、年越しの花火は本当にすごかった!半分寝ながら見てましたが、きれいだったよ。

そんじゃあ、こっちの正月はどんなかと言えば

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こんなん。ビーチはイモとアホであふれてます。だいたいね、毒舌はきますと、プンタなんかに来る層は多少金は持ってるかもしれないけど、ミーちゃんとかハーちゃんとかばっかりでさ。まあ普段の生活で普通に友達になんないタイプだわ。新聞でいちいち、どんな有名人が来てるかとかヘッドラインになるしね。今年はフェイスブックのマーク・ザッカーバーグとかが来てるらしいけど。は?だから何?って感じ。それに、わたしゃ実は海って砂が入るからあんま好きじゃない。自分でバケーション選べるとしたら、人のいない高原とか山に行きたい。はっきりいって、家族のつきあいですからこれ…

いやいや、文句ばっかりはいけませんな自分!すいません。

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あとまぁ、↑ こんなんが毎日のように。一応お隣の国とはいえ、ウルグアイとアルゼンチンはだいたい一緒。

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セサミもんは、ひとり、昨年同様寝正月。

面白いのが、正月も1週目までは、ブラジル人であふれていて。しかも特徴的なのが、ブラジル人って、団体で行動するのね!やたらわんさかでまとまって動いてて、わからない言葉でがんがんしゃべりまくるので、ぶっちゃけうるさい。ははは失礼、また文句。そして一日中飲んでる。このブラジル人が、1週目が終わったら、本当にきれいさっぱりいなくなりました。帰るタイミングまでみな一緒なのか。

そして今年もやりました、これ。

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寿司ナイト!!

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今年のお客様は、ラテンアメリカ的に結構グローバルでした。ベネズエラ人、パラグアイ人、そして我々(私以外)アルゼンチン人、場所はウルグアイだし。みなさん、およばれということで、おしゃれしてきてくださってまぁ。こんな美味しい寿司食べたことない!はじめて本物(?)をたべた!などと絶賛していただきました。ありがとうございます。でも、そりゃそうよね、スーパーとかでかなりまずそうな、びっくり寿司売ってるもんね。

でもね、今年は、ブエノスから、寿司グッズを持っていくのを忘れちゃって、これ、かなりあるものでごまかして作りました。たとえば、巻きすがなかったので、代わりに、巻きすに似たような素材でできた、テーブルマット使ったり。

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近くのスーパーでこうやって材料をゲットしたり。ウルグアイ産の日本米、ブラジル産のしょうゆ、アメリカからやってきたお酢、米酢がないので、一番近そうな、とうもろこし系の穀物が原料になったお酢、海苔は中国産。そして、わさびがなかったので、かわりにホースラディッシュのペーストを買いました。日本で「わさび」として売っているチューブのものも、安くあげるために、ホースラディッシュを使っているものもたくさんあるしね。ピカンテ(辛い)と書いてあるわりには全然辛くなかったけど、風味はなんとかわさび風がでました。ホースラディッシュのペーストはドイツ産。世界の皆様のおかげにより、ウルグアイの、日本人が一人も回りにいないような環境で、こんな風に寿司が作れるようになっているなんて、すごい、感動!

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もちろん、人の集まるのが好きなセサミもんも参加です。一生懸命スペイン語の会話に耳をかたむけてる。たぶん私よりわかってるし。

なんだか新年早々、色々まとめた普通の日記になってしまいましたが、そんなわけで、毎日楽しく元気にやっています。色々なことに、人に、感謝です。

本年も、どうぞよろしくお願いします!!素敵な一年になりますように!!

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Energizer Night Race 8K クロスカントリー

プンタ・デル・エステに滞在中、8Kランニングの大会があるという情報を耳にしました。

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これは!!ブエノスでも12月にあったけど、人気のレースのため、どうしようか迷っているうちにあっという間にいっぱいになってしまったEnergizerの8K!せっかくのチャンスなので、さっそくエントリーしました。エントリー受付は、大会近くなってからでした。マラソン人口が多くて、人気のあるレースはあっという間に受付終了してしまうブエノスとは勝手が違うようです。明らかに、夏の間にプンタにバケーションで来る人を狙っているのだと思われます。そしてまんまと釣られた一人が私。

このレース、一風変わっていて、夜暗くなってからのレース。そして…

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これがランナーズキットの内容なんだけど、洞窟探検でもできそうな、頭に巻く強力なライトがついてくるの。もちろん全員がつけるのが決まり。Tシャツもナイキのドライフィットのもので、豪華。

プンタ・デル・エステは、昼間の日差しは強くて暑いものの、一旦陽が落ちると、寒いくらい。ヨーロッパの夏みたいです。なので、夜のレースなら、私の苦手な暑さと湿気がなくて走りやすいだろう!と思ってわくわくしていたのですが。。。

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当日。

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タイムを計るためのチップをシューズにくくりつけて準備…

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そして陽が暮れて。盛り上げ役の人が出てきて、あれやこれや、とレースの注意点などを話したり。ウルグアイのどこそこから、アルゼンチンから、ブラジルから、イタリアから、と参加者が集まっています!と言っているとき、だまっちゃいられないはりきり保安ママがステージまで出て行って、「日本からも来てると言って!!」で、盛り上げ役さんに、「なんと日本からも参加者が!」と言ってもらいました。ははは(汗。さすがに日本人の参加者は他にはいませんでした。全部で1300だか1500だかの人がレースに参加した模様。

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ほら、こんな風に、探検家か鉱山労働者か、ってライトを頭につけてみんなが走るんだよ。面白いでしょ。

実は私、申し込んだ時点では、このレースが、クロスカントリーってことを知らなかった!知ってたら出なかったかもしれないので、考えようによっちゃ知らぬが仏で、よかったのですが。その後、保安ママが、「今度の8Kは、ビーチサイドが組み込まれたレースって新聞で読んだよ!」と教えてくれ、そして当日のステージでは、「砂浜を走るのはすごく体力を消耗するので、最初から飛ばさないように」「ごつごつした石の部分を走るときはかかとを痛めないように気をつけて」「海風があたるので、暑くても水を頭からかぶらないように」などなど注意事項だらけ!

普通の8キロのレースを想像していたので、焦る私。あとで聞いたら、一緒に参加したパラグアイ人の女性も、当日までしらなかったとか。アナウンスの人が、「砂浜って走るのすごくきついよ!みんな、ビーチでトレーニングしてきた?」とランナーたちにステージから声をかけたときも、「NOOOOOOOOOOOOOO!!!」とみんなの笑いの混じった歓声が。このレース自体が2年目のようで、去年から知ってる人以外は、クロスカントリーってこと自体、知らなかったと思われる…

てか、最初にもらったちらしにも、あとでエントリーしたあともらった説明書にも、ばっちり「Cross country nocturno」夜のクロスカントリー、って書いてあるっていうね。普通に読み飛ばしてたし。。。

まぁ、クロスカントリーって言っても、普通の道も走るっしょ!とりあえずめずらしい場所を走るし、頭に変なものつけてるし、大会を楽しもうっと!と気持ちを切り替えて、いや、ここまで来たからには引き下がれず(?)22時の時間通りにスタート!

ふたを開けてみれば、ほぼ全コースが、海辺。私の人生の中で、史上最強にキツイ8キロでした。最初の2キロは、史上最高に長く感じた2キロ。えーまだたったの2キロ!ふざけてる!!って思わず声に出したくらい。今までビーチなんぞ走ったこともない私にとっては、砂浜でのランは悪夢のようでした。特に、砂が乾いているところは、足をとられて、走るどころじゃない。でも歩いても、足が重すぎて思うように進まない。波の近くを走れば、砂が多少硬くなっていて、乾いたところよりは走りやすいのですが、まだ踏まれていない場所を選んで走らないと、前を行くランナーたちの足跡でまた走りづらい。打ち寄せる波に飲まれないよう、波をよけながら、できるだけいい道を選んで…という走り方が消耗する体力は、想像以上でした。

なんど途中でやめようと思ったか。たったの8キロなのにこんなに苦しいなんて。

でも、明かりのない海のそばでは、都会よりもずっとたくさん見える空の星があまりにもきれいで、それを見ながら走った。星の美しさに助けられました。そこを頭にライトをつけて走り行く人々の光景も、暗闇に蛍が飛んでいるような不思議な空間で、本当に夢みたいだった。悪い夢なのか、いい夢なのかわからないけど。どちらかといえば、走っても走っても進まないような、悪夢かしら?

折り返し地点の4キロをすぎると、キツイ砂浜ランにも多少慣れたせいもあってか、それとも、諦めるのを諦めたのか?ただひたすら走りました。ゴール付近には、建物が多く、ちょうどその明かりが目標にもなった。保安や保安ママ&彼のロドルフォも応援に来てくれてたし、苦しいけどやめるわけにはいかない!

最後の約600メートルほどだけが、普通の道。といっても、海が近いので、砂もまじっているし、砂利もあるんだけど、今まで走ってきた砂浜より断然まし。急にスピードがでて、かなりラストスパートできたので、どれだけ砂浜でのランが重かったかを体で理解して、びっくりしたほど。

あんなに苦しくて、やめたくて、辛くて、足が重かったのに、いざ、ゴールしてみたら、またやりたい!!楽しかった!!と思うのがランニングの不思議な魅力であり、面白いところ。走ってる間は、絶対もう2度とやらない!!誰だこんなコース選んだの出て来い!!って思ってたくらいだけど、終わってみれば、

「また来年この時期、プンタにいたら、でよ~っと!!」

と思っていました。辛かったから余計ゴールが嬉しかったのかも!!

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上手に撮れませんでしたが、最後は、豪華な花火で大会は終了。花火が上がっている間も、まだまだゴールのゲートを通る人がたくさんいました。結構な数の人が、砂の重みに負けて、歩いてたんじゃないかな。反面、トップを行く集団は、私が3キロをちょうどすぎたくらいでもう、折り返してきました。波も水も砂もおかまいなし。打ち寄せる波の中をじゃぶじゃぶと、普通の道を行くように軽快に走っていくプロなランナーたち。すごいわー!!

私は単なるお祭り(=大会出場)好きなへっぽこランナーですが、今年は10Kくらいのレースにできるだけ出て、もしも、10キロ余裕!と思えるようになったら、できれば初めてのハーフマラソンに挑戦したいと思ってます。ブエノスの夏は暑すぎるので、またレースが増えるのは3月ごろからですが。

(言っただけで終わらないように?)がんばるぞ~!!


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テーマ : ジョギング・ランニング
ジャンル : スポーツ

サンタフェといえば…

プンタ・デル・エステから、16日に帰ってきました。朝の6時に出て、車でコロニアまで、コロニアからボートでブエノス・アイレスへ。ブエノスで雑務をすませ、午後3時ごろにはブエノスを出て、そこからまた5時間と少しのロードトリップ。もちろん、旅する猫セサミもんも一緒!

そして、サンタフェにやってきました!保安官の育った街、保安の両親、親戚の住んでいるところです。ブエノスから北に約500キロ、ちょうど東京→大阪くらいの感覚でしょうか。パラナ川とサラド川という、大きな川沿いに位置していて、田舎、というほど田舎ではないけれど、都会というほどでもなく、のんびりひろ~い感じのするところ。当たり前だけど、自分はここの出身じゃないのに、帰ってきたなぁ~!という気持ちにさせられるような場所です。

2年ぶりのサンタフェは、昨年コパアメリカというサッカーの大会の開催地にもなったせいで、お金が流れ込んできたのでしょうか、たくさん新しい建物やお店が建っていたり、まだ建設中のものもあったりして、だいぶ、いい方に変わっていました。

サンタフェといえば…

暑い夏!ブエノスよりもずっとずっと暑いです。日中は40度を越えることも。昼間はシエスタの習慣が徹底していて、午後2時~4時ごろはお店などは閉まるし、人も外に出なくなる。暑いから仕事なんてしてられないわけ!しかも湿度が100%にすらなることもあるほど高いので、実際体で感じる暑さは、気温以上。夏のサンタフェは、昼間は昼寝するか、プールに入るか、ビールを飲むかくらいしかやることがない。いやいや、大歓迎ですけど。

そう、そしてサンタフェといえば、ビーーーーール!!アルゼンチンのビール製造のキャピタルです。

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↑Lisoと呼ばれる、コップに入った、おいし~~~~い生ビールがだいたいそこらへんで5ペソ以下。日本円にして余裕で100円以下!キンキンに冷えたリソを何杯も飲みながら(ビールだけ頼んでも、ただでピーナツやポップコーン、ルピナスなどのおつまみが出てくる)、でっかいミラネササンドイッチをかじったり。ビールが小さなコップに入って出てくるのはもちろん、飲み干しサイズでないと、あっという間に生ぬるくなってしまうからです。

ブエノスアイレスの人々は、友達と、ちょっとおしゃべり、となるとカフェに入ってコーヒーを飲みますが、サンタフェの人は、

「vamos a tomar uno(s) liso(s)!!」(リソのみに行こうぜっ!!)

といってビールを飲みに行くんだとか。s、が()に入っているのは、サンタフェの訛りで、ほとんどsが聞こえないため(笑)。

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いただきま~す!

写真はないのですが、着いたばかりの初日の夜には、El Parque というレストラン(?)へ連れて行ってもらいました。大きな道の真ん中に、テーブルがたくさん出ていて、そこでラフな格好でのんびりと、家族や友達とテーブルを囲み、リソを飲みながら、おしゃべりに講じるアルゼンチン人たち。私たちは、5人で行って、盛りだくさんなピカダ(アルゼンチン料理の牛タンの酢漬け、マタンブレという肉で卵や野菜などを包んである料理、サラミ、ミラネサというカツレツ、それぞれが大きな四角状に切ってあって、一口で食べられるようになっているのと、ポテトフライ)を頼んで、他にも、サンドイッチやミラネサなどのアルゼンチンなご飯を食べて、おなかいっぱい。おいし~い!日本でいうと、B級グルメ、汚いけれど雰囲気に味があって、愛され続ける安くてうまいラーメン屋!といった感じの場所でしょうか?そういう場所大好きな私にとってはたまらんものが!サンタフェらしい、オレンジの街灯に照らされながらの夕食。ギラギラしたプンタ・デル・エステでの2週間に疲れた体と心を、ほっと癒してくれました。

サンタフェといえば…何しろ物価が安い!ブエノスと比べると、半分…は言い過ぎかもしれないけれど、食べ物や家賃など、さまざまなものが3分の2くらいです。ブエノスアイレスが、アルゼンチンの中でもどれだけ高い都市なのかを思い知らされます。トマトが2キロで6ペソ!なんて看板に書いてあるとびっくりします。びっくりポイントが所帯じみてますが何か?初めて来たときはまだブエノスに住み移る前、前回来たときもブエノスに住み始めたばかりの時だったので、今回はじめて、アルゼンチンの色々な事情をある程度理解してからサンタフェを見つめることができそうです。

そして、街の中心からちょっと車を走らせると、自然がいっぱい。大きな川に囲まれているため、釣りもできるし、ボートに乗って遊んだりもできます。川といっても、私たち日本人が想像するようなのとは違って、ひろ~くて、泥色をした川なんだけどね。でも、川魚がたくさんとれるので、釣りに来る人、魚を食べに来る人がたくさんいるみたい。お魚屋さん、と看板が出ているのを見ると、看板横にある売っているものリストはだいたい川魚。癖があるけれど、お肉みたいな味がして、美味しいよ!

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この、のんびり、リラックス感、プンタから離れたこともあるけど、保安ママから解放されたから!?というのも多いにあるかも(笑)。今は空気の読める保安パパの家にお世話になっています。上はパパのマンションの屋上から見たサンタフェの夜景。なかなかのもんでしょ!一番奥に、パラナ川が見え、対岸のオレンジの光の粒々がゆらゆらと見えて、とてもキレイ。見ていてあきることがありません。ただし、蒸し暑い夏、虫がたくさんいて、蚊に刺されまくるのでいつまでも見ていられないのが難点!

昨年亡くなった、保安官の父方のおばあさん(ポーランド生まれの移民アルゼンチン人)のうちにも、用事があったので行きました。

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家の目の前に置き去りにされていた貨物列車と、今は使われていない線路は取り壊されており、家の庭にある、おばあちゃんがくれた思い出のくちなしの木に咲いた花は、暑さのせいで枯れていました。2年の月日と、おばあちゃんの不在を物語るように。


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とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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