CHOCO★BLOGG セサミのこと

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ルンバと猫のセサミもん

最近、ルンバ(掃除機)を買いました。つっても、もう2ヶ月以上前。。。

ルンバに乗る猫って結構いますよね。youtubeで検索すると、色々でてくる。私も憧れていました。もちろん、

セサミもんが乗ってくれることに!!

同時に、怖がりのセサミもんは、性格的に乗ってくれないだろうなぁってのもあったけど。

そしてある日、かの有名な、ルンバに乗る猫のビデオに釘付けになりながら!





あまりのカワイサにたまらず!!

「セサミもんにルンバに乗ってほしい!!」
「セサミもんのために(?)ルンバを買ってあげたい!!」

とつぶやいていたら、隣にいた保安官が

「よし買おう!!」

とあっという間にインターネットで注文してしまいました。ええええーー!!!ただ言っただけなのに決断力早すぎる!!ガジェット好きの保安官曰く、

「ロボットを買うのに憧れてたんだ!!」

なるほどそこか!輸入品(特に電化製品)の流通に厳しいアルゼンチン、どんな姑息な手を使ったのか、どんだけ賄賂を払ったのか知りませんが、なんとオフィシャルのディストリビューターがちゃんとあったのです。一方では、猫が乗ってくれるのを期待し、また一方では、単にロボットがほしいという、元来の利用法から限りなく外れた購買動機で、ルンバちゃんは我が家にいらっしゃいました。

(aで終るので、スペイン語的にはルンバちゃんは女の子、時々エラーが出るとしゃべるけどやっぱり女の子)

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さっそく稼動する前に床においてみたときは、「なんか新しいものが来た!!」と最初は遠巻きに、

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続いて近寄って、念入りに臭いをかいでくれたのですが…

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ルンバが動き出すと…

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あっという間に逃げ隠れてしまいました。

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やっぱ、評判どおり、めちゃ音がでかいわ~~。これは怖がるな。ルンバに乗る猫って、相当肝っ玉デカイか、無神経かだな。

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でもめっちゃ見てる。

それからと言うもの、セサミもんの、ルンバを見つめ続ける生活が始まりました。

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時々、うっかり近くに寄りすぎてビビりながらも。

ルンバちゃんに慣れる日が来て、さりげなく上に乗ってくれる日を、2ヶ月の間いまかいまかと待っていたけど、一向にそんな気配はありません。一度無理矢理載せようとしたら、相当怒られた。そらそうだ。

実際の使い心地ですが、うちはフローリングなのですごい役立ってます。大きいので部屋の隅々の手の届かないところまで…とまでは行かないけど、1回の掃除で相当なホコリが取れてびっくりする。猫や犬がいる家では、毛が落ちるので重宝するはず。これから赤ちゃんが来るので、ルンバさんがいてくれるとだいぶ助かると思う。保安官の好きなロボットっていう観点からしても、使うたびに部屋の構造を覚えていくようで、お掃除上手になっていく。部屋がきれいになると、勝手にお家に帰ります。めっちゃキレイにしてくれます。

までも、使っている人みんながネットで言ってるように、何か問題を見つけるとすれば、音が大きいこと。というわけで、最近では、もっぱら外出時にオンにしてからでかけるように。帰って来ると、ルンバちゃんはお家に戻っていて、部屋はきれいになってるしで、エサ(電気)をあげるだけで働いてくれる、本当にありがたい家政婦さん。

つかさ!ルンバに乗ってる猫のビデオ見て、買っちゃうオバカが世の中には私以外にも絶対いるはずなんだよ(いないってか?)。ちょっとルンバビデオの作成者の人、宣伝費代わりに、謝礼貰ったほうがいいと思うけど!

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最近では、ルンバがお家で静かにじっとしているときはこうして見つめていたり、

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寄り添って一緒に過ごしていることも多いので、もしかしたら私たちの留守中に、内緒でルンバに乗っているのかも。それとも、「いつもあんなにうるさく動いているのに、今日は元気がないな。どうしたのかな?」なんて思っているのかな。


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テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

猫さんへご褒美おやつ

先日、ジュンボ(スーパー)へ行ったら、こんなヘンテコリンなものを見つけました。

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うちに帰って調べてみたら、Proettoさんというイタリアからの移民の方が作った歴史あるアルゼンチンの会社のようです。ご丁寧に会社の歴史までウェブサイトにのってた。なんかファミリーランビジネスな感じがして好感が持てます。

猫たんのスナックということまではわかるけど、

SUSHI???

ですか。ほお。そう来たか。3種類の味(?)があって、あとは、pescado(お魚)とpollo(鶏肉)でした。うちに帰ってよく箱の原材料を見てみたら、寿司は入ってなかった。

そりゃそうだろ。

もしかして、寿司ロールなカタチの問題だけ?でもお魚も鶏肉も、同じような形だったんだけどなー。まっとりあえず、一番オモロイやつを買ったからいいや。しっかし、寿司って!!!わははは。(ツボにはまった)

煮干的なものや、猫ちゃんミルクなど、ご褒美色々買って来ても、特に喜んだ風を見せてくれないうちのネコさん、セサミもん。大好きで、時々ちょびっと(健康に悪いという説もあるので)あげるカツオブシ以外、カリカリしか食べてくれないセサミもん。しかも、ウィスカス(日本だとカルカン?)とかの、スーパーで売ってるようなフツーのメーカーのが特に好きな、飼い主に似ず、食なんかどーでもいいセサミもん。

ダメもとで、箱をしゃかしゃか振ってみました。

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キラ~~~ン☆

おっ!!やる気じゃん!!

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めっちゃがっついてます。寿司、お気に入りの様子だ。よかったよかった。

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「もっとちょーだい。」

と言うので、あげました。一日にあげていい分量、みたいのが箱の後ろにあって「3キロまでは 9個、3キロ~5キロは 30個、5キロ~7キロは 36個」とあったので、3キロ以上だとイキナリ3倍食べていいところとか、5キロ以上でも6個しか増えないところとか、配分の感覚がまったく不明なところが気になりましたが、セサミもんは女の子なのに5キロ近くある巨体なので、30個まではいいということで、もう少しあげてみた。

でも途中で飽きたのか残したけど。んーー。後日またあげてみたら、また目を輝かせて嬉しそうに食べてたけど、セサミもんは6~10粒くらいで満足しちゃうみたい。5キロまでは30粒は、肉食アルヘンティーナ猫の換算かしらん。

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中身は、外巻きと普通の海苔巻きって感じでしょーか。

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食べ終わったら、今さっき、買い物を出したばかりでまだ床にころがってたショッピングバッグに入り込んでくつろいでました。はー片付けられないー。


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テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

セサミもんのコンピュータアシスタント

うちの保安官はコンピュータオタクなので、自分でパソコンを作ります。まぁオタクと言うか、それが本職なのですが。仕事にしているのはハードウェアの方ではなく、ソフトウェアの方ではありますが、13歳の頃から、パソコンは好きなパーツを買って来て自作しており、出来上がった品物は買ったことがないそうです。

最近も、部品を片っ端から注文して、新しいパソコンを作ってました。

引きこもり…いや、都会の家猫のセサミもんは、娯楽が少ないせいか、まぁとにかく色んなものに興味を示します。今回も、パソコン作成に、ひじょーに興味を持ったようで、その好奇心旺盛っぷりが面白くて。

続々と到着する、パソコンのパーツ。

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待ってましたとばかりに、箱の上に乗って、何故かさっそくドヤ顔のセサミもん。

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パソコンの組み立てが始まると、もはや作っている保安官よりも、真剣なまなざしで見つめる猫たん。セサミもんは、いつも人間が何かをしていると、じーーーっと観察しているのですが、次に生まれ変ったらもしかして色んなことができちゃう天才猫になるのかもしれません。その興味津々の目線、どうみても何かを学んでいるように見えちゃう。猫って、ただボーーーっとしてるときも、何か考えているような、哲学者みたいに見えますよね。まぁたぶん何も考えてないんだろうけど。

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ちょっとぼやけちゃったけど、隙間からめっちゃ見てる!!

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接続が正しいかどうか、前にまわって来てネコ確認。

しかし、なんだかんだで、やっぱり…こっちの方が落ち着くようで。

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「何だったかしら、この不思議と居心地の良い感覚は…ええと…」

やっぱり猫、コンピュータそのものよりも、パーツが入っていた箱の方がお好きなようで。あらかたパソコンの組み立てを見終わると、この箱にすっぽり収まっていました。

しかも、かなりギリギリ。無理矢理。

猫ってほんと、狭いところとか、箱が大好き。

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上から見るとこんな感じ。今にもはみ出そう。

今日のアルゼンチンはお酒が買えない、レストランなどでも飲めない日でした。うっかりスーパーにビールを買いにいった保安官、「忘れてたー!そういえば、今日はビール買えないんだった…」としょんぼりして帰ってきました。そう、選挙の日だったのです。セサミもん、テレビから流れる選挙速報も、相当しっかり見てましたよ。たぶん私なんかよりよっぽど、政治について詳しいのでは。


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猫マンガ・ある日のセサミもん

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「あの…。」

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「…え?」

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ジャンル : ペット

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UK(イギリス)からアルゼンチンへ猫(ペット)を連れて行くには 体験談 その3

この記事は、
UK(イギリス)からアルゼンチンへ猫(ペット)を連れて行くには 体験談 その2
の続き、その3です。

最初、イギリス→アルゼンチンへの猫連れ引越しについて、ざっくり調べていたときは、「イギリスは狂犬病発生のない国だから、予防注射がいらない」という間違った情報を得たために、本当は必要で、しかも予防注射のあと、30日以上1年以内にしか出国できないというルールが判明したあと、時間切れにてこずっていたこの件でしたが。

アルゼンチン側の歩み寄りによって、解決しそうに見えたときもありましたが、状況はどうあれルールはルールということで、イギリス側の粘りによって(?)やはり30日以上たたないと、セサミは出国できないこととなりました。

この件が解決するまでに、本当に様々な作業があって、まるで修行のように思えたほど!

私は仕方なく、予定を変更し、スコットランドのビザが切れる前に、一旦出国、日本に一時帰国して2週間ほど滞在し、セサミもんの予防注射から30日たって彼猫が、出国できるタイミングを見計らってまたスコットランドに戻ることにしました。その間、セサミもんは友達に預かっていてもらって。

最初からこうしても良かったんだけど、貯金もさしてなかったし、できるだけお金を節約したい、という思いから、アルゼンチンへ直行する予定だったんだけど、すべて終ってから考えると、日本を経由することで、一旦家族や友達に会ってリセットできる2週間となって、よかったと思います。一見、悪いほうへ、アンラッキーなほうへ進んでいるように見える出来事でも、最終的には良い方向へ進んでいくためのプロセスなんだと、こういうとき本当に心からそう思います。

フライトを予約する飛行機会社も、結局その後の確認により、あんなに何度も確認したのに、イベリア航空はやっぱり猫と一緒に旅が出来ないということが発覚。航空会社には問題ない。問題なのは、ロンドン、ヒースロー空港が、一切、座席に持ち込む形での、動物と同乗の旅を認めていないことでした。だったら、電話先の担当者、適当なこと言うなや!という感じですが、そういうエセ情報を与えられたことに一々キレていると、はっきりいって成り立たないのが海外生活。

とにもかくにも、私がグラスゴーからブエノスアイレスに飛ぶときに、ロンドン乗換えの便は使えないということ。出発地がグラスゴーだったので、あまり選択肢もなく、手間取りましたが(スコットランドでもエジンバラなどほかの都市だったらまだもう少しあった)その結果、たった、たった一つ選択肢に残ったのがエールフランス。おお、神様仏様エールフランス様!

エールフランスだけが、ひとまず何の問題もなくペット同席の空の旅ができることがわかり、最終的にそこでフライトを予約しました。しかも、エールフランスだけが、片道チケットを買うことができて、しかも、往復で買うより安く買えた!(ネットで買うような格安チケットは、往復チケットしか買えない場合や、片道が買えても、何故か往復より高いことも)など、これまた、なるようになるんだなぁと思える結果に。格安チケットサイトでチケットを予約し、実際エールフランスの本部の方に猫連れの旅についての問い合わせ、と色々と手間はかかりましたが。

スコットランド→オランダ→フランス→アルゼンチンのルート。エールフランスとひとくちに言っても、提携のKLMが実際運営している便もあったので、そこでの確認がうまくいかず(これまた担当者によって言うことが違うため)、実はそこでもかなり何度も航空会社や関連機関に電話したり、ルールを実際調べたり、面倒な思いをしました。

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いつもお気に入りの日課、窓から外を眺める当時のセサミもん。まるでお別れをしているかのような、おっきな背中。さよならグラスゴー私の生まれた街。

また、英国の滞在ビザが切れたすぐあとに、セサミを迎えに行くために、再入国となるため、移民局に問い合わせて、私、人間の方に問題がないかどうか確認したり。というのも、特に滞在ビザが切れてすぐの入国は、イミグレーションのルールについてとても厳しいイギリスでは、問題となること、それどころか運が悪ければ入国拒否されることが多いためです。電話先の移民局の担当の男性からは

「そのような理由であれば、ここだけの話ですが、違法滞在でもいいのでは?ここだけの話ですよ…2週間くらいなら、あなたの保有しているのはツーリストビザではないんだから、オーバーステイになっても大丈夫ですよ。」

といわれたほどだったのですが。あんなにビザに関して厳しいイギリスで!また、2週間後に再入国する選択をした場合についても、

「空港の担当官にもよるので、絶対に大丈夫と私の口からは保障できませんが、法的には何の問題もありませんので、基本的には入国可能です。」

となんとも煮え切らない回答。でも、1人にそういわれたからといって、空港のイミグレーションオフィサーに「No」といわれたらそれで終わり。最終的な決断を下すのは、空港の担当官なのです。

厳しいイギリスのイミグレーションオフィサーの我々外国人に対する扱いは、もはや犯罪者。ビザを持っていてしても、嫌味を言われるくらいなのです。アルゼンチンとは大違い。

セサミを迎えに戻ってくる時に、入国のときにイミグレで証明できるように、セサミ関連の渡航手続きの書類、それにまつわる関係機関とのメールのやりとりや、獣医からのレター、自分のビザステイタスや、この先アルゼンチンに渡るときのチケットにいたるまで、とにかくこの先、イギリスに留まることはないという証明になるもの、この度のイギリス入国の理由をキッチリと四方からつつかれてもホコリひとつ出ないように書類をそろえておきました。同時に、アルゼンチン入国に際する書類も(イギリスとは、入国のゆるさが比べ物にはならないと聞いてはいましたが、念のため)そろえなければならなかったので、これはなかなか大変な作業でした。まさに修行。

自分が住んでいたフラットは、最初の出国のときまでに引き払ってあったので、日本に滞在する間、セサミを預かっていてもらった友達のうちに、一旦スコットランドに戻ってきたときはとめてもらいました。彼女とその旦那さんには、ほんとうにお世話になりました。一度戻ってくることになったおかげで、そのほかに必要だった手続きや雑用なども落ち着いてこなすことができました。何しろ、10年近くも住んだ国。片付けることが山のようにありました。

次の最終回では、実際、セサミのアルゼンチン引越しに何が必要だったのか、猫連れの飛行機の旅に何を用意したかなど、いつか、もしかして!?これを必要として見に来る人がいたときのために、もうちょっと簡潔に、箇条書きみたいにして残しておこうと思います。

最終回、その4につづく。。。


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プロフィール

とんちゃん

Author:とんちゃん
横浜生まれの千葉県育ち純日本人。2000〜2009年UKで暮らし、ある日北欧に呼ばれ旅したところ何故か南米人と出会う。ひらめきと風にまかせ第2の故郷スコットランドを後にし、2009年10月よりブエノスアイレスへ。縁あって住むことになったアルゼンチンを自分自身もっと知るためにも、誰かに伝えたい何か、毎日の出来事を書いています。時々ほったらかしのブログを継続して使っているので、初期の記事はスコットランドにいたときのもの。ブログの良いところはいろんなネットワークが広がること。いつも好奇心いっぱい、楽しいことと面白い出会いが好きです。どうぞよろしく!

気づけば2014年7月より家族でノマド生活中。現在サンタフェ、アルゼンチン。

保安:
うちの彼。アルゼンチン人。コンピュータギークのエンジニア。出会った時は学生、今はいわゆるデジタルノマド。

セサミもん:
うちの猫。2008年5月生まれのスコットランドにゃん。

ネナたん:
うちの長女。2013年12月5日ブエノス生まれの地球人。ネナ(スペイン語でちっちゃい女の子)たん、とはお腹にいた時の愛称。



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